映画メインの感想を日記形式で綴っております♪どうぞのんびり覗いてやって下さいませ♪
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【カナダ人初のエベレスト登頂隊の全記録を早大映画化!】
カナダ人初の江部エスト登頂を目指す若きクライマーたち。
だが訓練登山で仲間の一人、ジョンが滑落死する。
失意に暮れながらもローリーら登山遠征隊は、
1982年夏にエベレストへ出発し、世界最高峰8848mの大雪山へついに足を踏み入れた。
誰もがこの体験の喜びを五感に記憶させていたとき、
悲劇は突然襲いかかった。
構想3年、撮影開始から完了まで8か月を要し、
登山訓練を積んだ俳優たちが、実際の大雪山で命がけの撮影を観光。
生死を分かつリアルな描写が全編にみなぎる感動作。
~ヴィデオパッケージより~


ちょっと図書館のAVルームで借りてきました。
DVDなのに字幕のみで日本語吹き替え音声が入っていませんでした。
もしかして日本で上映されなかった作品なのかもしれませんね。

カナダ隊のエベレスト登頂のお話のようです。ノンフィクション。

すみません、ちょっと誰が誰だか理解するのに時間がかかりました・・・
理解できていない人が一人います。
マスコミに悪口をコメントしている若いクライマーはあれは途中で救出されて帰されちゃった人なんですかね。
別の国の隊員っぽいですが・・・

Wikiが見当たらなⅡのでよく分からなかったです
しかし人間関係の争いや横槍やらの描写もリアルな映画でした!

舞台はカルガリーの1982年4月カトマンズからはじまっているのでしょうか?

映画から登場人物を簡単に拾ってみました。間違ってたらごめんなさい。


【登場人物】
ジョン・アマット、実務担当
ローリー・スクレズレット、技術担当兼上級登山者。主人公らしいです。
パット・モロー、写真家
ブレア・グリフィス、カメラマン
ロイド・キウイ・ギャラガー、副隊長
デイヴ・リード、不屈の精神の持ち主
ビル・マーチ、プランナーで隊長
エリック・バグストン、エベレストに3度登頂失敗。兄弟でK2ni登頂。
ロジャー、発案者、途中から隊をはずされる。
ノーマン
ミシェル

ジョン・ロークイラン

ラクバ・チェリン、ベテランのシェルパ
パサン・ソナ、新人シェルパ
サンダル、登頂2度目シェルパ

ベースキャンプは標高5500メートル

アイスホールキャンプは6100メートル
女神の前掛けと言われるところだそうです。
そこへあるクライマーが命からがら下山してくる。彼は
「ヌプチェは最悪だった。テント2個と隊員たちを失った。」と口にする。

カナダ隊によって助けられ下山させられたけどこの人は一体?
最後まで分からなかったですどなたか教えてください!

パット・モローの「暗闇を列車が近づくような音がした」


まずベースキャンプから第一キャンプへ荷揚げしたい隊員。ビル・マーチらがアイスフォールでキャンプしているのだが・・・
荷揚げ隊がアイスフォールに半分までやってきたところでトランシーバーで天候確認したが応答はなかった。ビル・マーチが寝過ごしていたのだった。そのまま天候が分からずに荷物運びで登ってきた隊に吹雪や氷山崩壊などに巻き込まれた。
このときにシェルパ3人を含め怪我人や犠牲者が出た。
まずブレア、ラスティ、ニマ、ピーターが怪我パサンらシェルパ3人が亡くなる。
そして酸素ボンベを運ぶ荷上げの一行が埋まる。ニマ、ラスティ、デイヴは怪我。ブレアは挟まれ死亡。
隊長からピーターに伝令「ブレアは置いていけ。アイスフォールには入るな。」
しかし、ジョンとローリーとロジャーが計画してブレアの遺体を回収する。

事故のせいで発案者のロジャーと隊長のビルが険悪になる。
そして投票でどちらが隊長にふさわしいかと決めることになったのだがロジャーの親友のローリーはビルの方に挙手をしたのでした。結局ロジャーは隊を外される。

途中でローリーが背後を渡っているときに転倒してあばら骨を3本骨折する。いったんキャンプまでかえされるのですが、そこにデーナとメアリーに会います。自分の代わりにこの隊に加わるはずだった親友の奥さんに怪我をして下山させられたことを伝え預かったペンダントを返却しようとする。しかしジョンの奥さんらしき人物から「ジョンの形見よ」ペンダントを突き返される。
ピーターがジョンに連絡をとってローリーが後を追いかけていることを伝える。
1人で無線ももたずに・・・・


第3キャンプ標高7400メートル
ここでデイブのテント爆発させちゃう事件がおきます。火を使うときにボンと・・
本人は呆然としてますが周りはわらっています。

第4キャンプのサウスコルは標高8100メートル。
ものすごいゴミ捨て場になっていて酸素ボンベが沢山散らばっています。
酸素は4人分しかなくだれを候補にするかということになりますがエリックの指示でデイヴとキウイをサウスコルに向かわせます。しかしキウイは酸素が切れ、デイヴは肺をやれてしまいました。
他人を蹴落としてでも今回は登頂を果たしたいエリック。
もうこの映画では悪役ですね。
ローリーはゴミの山から酸素ボンベを見つけて登頂することに。途中エリックの酸素ボンベがなくなりローリーに酸素ボンベをよこせというが「これは」自分が見つけたんだと譲りませんでした。



【登頂した人物】
ローリー
サンダレ
ラクバ
モロー

エリックは酸素ボンベが切れて目前で諦める


最後の
「ビル、チャンスをありがとう」
「何が見える」
「雪が広がって登るものはなにもない」


こんなにスケールおおきい登山映画も珍しいです。
自然を愛するカナダだからでしょうか。


2007年カナダ映画
93分
監督 グレアム・キャンベル
脚本 キース・ロス・レッキー
撮影 デリック・アンダーシュルツ

ジョン ジェイソン・ブリ―ストリー
ローリー エリック・ジョンソン
ノーマン ウィリアム・シャトナー
ミシェル レスリー・ホープ





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【2012/10/20 17:41】 | 洋画
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<感想>
レディースデーを利用して見に行きました。
実はメチャメチャ暑いので映画観ながら涼むつもりでいたんです。
以前からチラシとか観てなんじゃこりゃと思っていましたしww
でけっこうキツイ作品でした(笑)

こちら書籍が上巻と下巻で売られてましたが読んでません。
多分映画を観てよく分からなかったので読んでみたいとはおもいます。

こちら普通のシーンから思わぬタイミングでビクッとさせられました。
その不意打ちぶりに何回かやられました・・・
例えばあちらから主人公の方に歩いてきてにこやかに話しかけてくる貴婦人がいきなり顔面パンチ浴びせるとか・・・
他にもいろいろ主人公の妄想なのかよく分からないシーンが色々出てきてそのたびに凍りつきました。
まあ、訳が分からずポカンと観ているうちに理由が最後で明らかになるのですが・・・


冒頭はトマト祭みたいに赤いものを群衆が体に塗りたくって盛り上がっているシーンから始まります。
この映画ではチラシもそうですが赤ばっかりです・・・・・
食べ物やらペンキやらで血を連想させるいろいろな赤を取り入れてスクリーンに出しますΣ(; д )ドキッ

実際には流血シーンは無いのですが・・・

流血したであろうシーンは省略されてます。
多分そんなにこだわっていないのでしょうね。
お客さんの想像にお任せしますみたいな状態でした。

劇場内はレディースデーだとちょっとうるさい感じがするのですがこの映画は途中からみんな凍ってました。静かすぎる・・・

子供が親の為にいろいろ犠牲になったり、失ったりする話は割とよくあるのですが、主人公が作家として成功し、優しい旦那さんもいる美しい良妻賢母。
ところが美しい息子にに傷つけられ何もかも奪われていく展開になっていく。

日本だったら八つ墓村の祟りみたいに息子になにかが憑りついたんじゃないかと思ってお祓いに行きまくるところでしょうが・・・

母親にだけ逆らう、傷つけるような事をするけど父親や周りからは子供らしいし勇敢に見える部分しか見せない・・・
そういえば息子は友達と遊んでいる風景とか出てこなかったから学校で優等生だったのか劣等生だったのかよく分からなかった。
こういう大事なところを省いている映画って結構イライラしちゃうんだけど分からないから不気味に感じたりするんでしょうね。

暑い夏にはもってこいの作品ですよー!


<あらすじ>
衝撃的な内容、400ページを超える長編で「映画化が困難」と言われてきたイギリス女性作家文学賞の最高峰、オレンジ賞受賞作品を映画化。
過去と現在を交錯させ、「事件の日」へ向かうサスペンスフルな構成、監督特有のストイックで繊細な映像表現が、観る者を謎と恐怖へ引き込み、そして得も言われぬ感動へと導く。

自由奔放に生きてきた作家のエヴァはキャリアの途中で子供を授かった。ケヴィンと名付けられたその息子は、なぜか幼い頃から母親であるエヴァにだけ反抗を繰り返し、心を開こうとしない。やがてケヴィンは、美しく、賢い、完璧な息子へと成長する。しかしその裏で、母親への反抗心は少しもとどまることはなかった。そして悪魔のような息子は、ついにエヴァの全てを破壊するような事件をおこす。

監督 リン・ラムジー
出演 ティルダ・スウィントン
   ジョン・C・ライリー
   エズラ・ミラー
脚本 ラン・ラムジー&ローリー・スチュワート・キニア

原作 ライオネル・シュライバー
音楽 ジョニー・グリーンウッド

2011年イギリス作品

原題 WE NEED TO TALK ABOUT KEVIN










【2012/07/21 13:41】 | 洋画
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Re: 観ちゃいましたね
愛知女子
ナドレックさん、どうもこんにちは!
TBとコメントどうもありがとうございます(*´∇`*)

はい、観てしまいました!

レディースデーであんなにシンとする雰囲気はちょっと無いですね。
誰一人喋る人もいないし皆さん無言でスクリーンを後にしてました。
こんな雰囲気初めてですよ!

そうですね。いっそホラーサスペンス風にしてくれればいいですのにw

あと冒頭のトマト祭りはスペインでしたか。
ニュースで毎年見かけますが食べ物勿体ない!
と思った覚えが・・・

グチュグチュ全身に塗られているシーンはスプラッタものみたいで気持ち悪かったですww





観ちゃいましたね
ナドレック
こんにちは。
きつい映画ですね。思い出すだけでゾッとします。
いっそホラー映画で、あれは得体の知れない怪物なんだと割り切れればいいのでしょうが。
スペインのトマト祭りは、けっこう気持ちの悪いものですね。

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<あらすじウィキペディアより抜粋>
アメリカにて太陽系外の地球型惑星との交信を試みる国際ビーコンプロジェクトが立ちあげられ、ハワイ、オワフ島に造られた送信施設より、送信が開始されて数年後の2012年。世界14カ国の海軍将兵2万人が参集する環太平洋合同演習(RIMPAC / リムパック)が開催されようとしていた。参加艦艇の1隻である米海軍所属ミサイル駆逐艦、USSジョン・ポール・ジョーンズの乗員であるアレックス・ホッパー大尉は恋人であるサマンサとの結婚を彼女の父親であるシェーン提督に認めさせようとしていた。が、同じく、演習に参加しているナガタ一等海佐と喧嘩沙汰を起こしたことから結婚を認められるどころか、演習後の懲戒免職処分を突きつけられる。

そんな中開催された演習であったが、時を同じくして宇宙より正体不明の5つの物体が太平洋を目指して降下してくる。その内の一つは人工衛星と激突して分解し、中国、香港を中心として世界各地に落下、大規模な災害を引き起こす。残った4つの物体はハワイ近海のリムパック艦隊近辺に降下。その正体を調べるべく、リムパック艦隊はアレックスの兄であるストーンを指揮官とした分遣隊を派遣することを決め、USSサンプソン、護衛艦みょうこう、そしてアレックスが乗艦するUSSジョン・ポール・ジョーンズの3隻が派遣される。アレックスらがボートにて海上に姿を現していた巨大な構造物を探索していたさ中、突如、物体から強大なエネルギーフィールドが展開され、ハワイ諸島全域を覆いつくし、分遣隊の3隻の駆逐艦はより外洋にいたリムパック艦隊から隔離されてしまう。更に構造物の周囲の海中から正体不明の物体、もとい異星人の大型機動兵器3機が現れ、3隻の駆逐艦にむけ攻撃を開始。強力な電波妨害によって戦闘力を削がれた3隻は碌に応射も出来ないまま、集中砲火によりUSSサンプソンが撃沈され、ストーンを含めた乗員全員が戦死。USSジョン・ポール・ジョーンズも至近弾を受け、艦長、副長を含んだ上級士官が多数戦死してしまい、その時点でもっとも階級が高いアレックスが急遽艦の指揮をとることとなる。アレックスは兄を殺された怒りにまかせて突撃をかけるが、援護をしようとしたナガタの護衛艦みょうこうも被弾して撃沈されてしまい、部下からの説得でアレックスは攻撃を取りやめ、ナガタを含んだみょうこうのクルーの救助を行い、一次撤退。更に白兵戦を仕掛けてきた異星人の一部をなんとか退けたアレックスらはナガタらの協力の元、反撃のプランを練る。

異星人の攻撃部隊がハワイ各所を攻撃するなか、孤立無援となったUSSジョン・ポール・ジョーンズはアレックスの指揮の元、異星人に対して反撃を開始する。

キャスト [編集]

※()は劇場公開版の日本語吹替キャスト
アレックス・ホッパー: テイラー・キッチュ(置鮎龍太郎) 主人公。アメリカ海軍大尉。USSジョン・ポール・ジョーンズのCICに所属する海軍将校。海軍に入隊した経緯がサマンサへの一目ぼれなど、直情的な性格でトラブルが絶えない。
ユウジ・ナガタ: 浅野忠信 準主人公。海上自衛隊一等海佐。護衛艦みょうこう艦長。過去のリムパックでのいざこざからアレックスとは犬猿の仲。
サマンサ"サム"・シェーン: ブルックリン・デッカー(本名陽子) 理学療法士でホッパーの婚約者。軍の診療施設に勤める。自身の診療施設の患者の一人である傷痍軍人のミックと共に、彼のリハビリ目的のフィールドワークを行っていた際、異星人の攻撃に巻き込まれることとなる。
コーラ・レイクス: リアーナ(土屋アンナ) アメリカ海軍兵曹。USSジョン・ポール・ジョーンズのCICに所属する女性クルー。アレックスの部下。
ストーン・ホッパー: アレクサンダー・スカルスガルド(平田広明) アメリカ海軍中佐。ホッパーの兄でUSSサンプソンの艦長。
シェーン提督: リーアム・ニーソン(石塚運昇) アメリカ海軍大将。ホッパーとストーンの上官でサマンサの父。空母USSロナルド・レーガンにてリムパック艦隊の指揮をとる。
ウォルター・"ビースト"・リンチ: ジョン・ツイ(遠藤純一) アメリカ海軍上等兵曹。USSジョン・ポール・ジョーンズの機関員。
ジミー・"オーディ"・オード: ジェシー・プレモンズ(佐藤せつじ) アメリカ海軍上等水兵。USSジョン・ポール・ジョーンズのブリッジクルー。アレックスやレイクスと親しい。
ミック・キャナルズ: グレゴリー・D・ガトソン(乃村健次) アメリカ陸軍退役中佐。過去の受傷が元で両足が義足になっており、サマンサの務める診療施設に通う。
キャル・ザパタ: ハミッシュ・リンクレイター(落合弘治) 国際ビーコンプロジェクトのオアフ島施設に勤める研究員の一人。
国防長官: ピーター・マクニコル(佐々木省三)


<感想>
海中から巨大宇宙船が出現してトランスフォーマーより迫力あったかもしれません。
打倒トランスフォーマーの意気込みが伝わってきます。
若い子なら結構大喜びしそうな気がww
いやお年寄りでも喜ぶネタありますよ。70年代から80年代にわたって日本でも販売されたというボードゲーム「バトルシップ」当時のタカラ・トミーからは「バトルシップ」「レーダー作戦ゲーム」の名称で販売されたらしいです。今もパソコンやiPhoneやAndroidアプリでもあるらしいですがやったことないので分かりません。


ちょっと最初ののろけのあたりまでは何の映画観に来たんだっけ…
エイリアンとのバトルものだよね!?
主人公が美女の為にチキンなんたらを手配してくる場面はアメリカでは笑えるのかな・・・
泥棒する場面は日本ではドン引きして笑ってはいけない雰囲気になりますがwww


船に乗ってからがお話の本題ですね。
って、あのチャラチャラしてもうみるからに遊び人みたいな主役。それがスッキリ清潔感あふれた軍人になっちゃったじゃないの!!!
あとで気が付きましたがこの人ジョン・カーターの主役の人だよね?

ジョン・カーター観たかったのに咳で映画館行けなかった。
なかなか良かったらしいですが早く終わってしまいましたねm(_ _;)m

クライマックスでは見えない敵とどうやって戦うのよー!゜+。:.゜(:3っ  )っ゜.:。+
と思いましたらここでマスゲームの登場。
へえ、こんなゲームあったんだぁ(‘o‘)
で、結構盛り上がりました!

今回は駆逐艦が主役ですよ♪多分駆逐艦が主役の映画は初めてじゃないかと言われています。

日本の海上自衛隊館長ナガタに日本人を起用したかったという監督の意向があったそうです。
そして映画「モンゴル」の主演俳優が素晴らしいという噂を聞いた監督が映画をみて浅野の演技に感動して器用にいたったそうです。
駆逐艦キッド、戦艦ミズーリ号が出てきて動いてますよー!
実際に修理が終わって航行している場面を撮影できたそうです!
しかし、日本人からみたらミズーリ号が最後の砦となってアクロバットて戦っているのを観るとなんだか
悔しく思えるのですが・・・。


ごめんなさい、関係ないけど・・・・
最近カウンターにバイトのお姉ちゃんが1人でお客さんさばいている風景をよく見ます。
受付の優先度が低くなっているみたいで横の売店で気が付かない&手伝いに来ないスタッフは何をやっているのかガン飛ばしながら待ってしまいました。
もう皆さん観たい作品の上映時間が迫ってるんですがwwwの状態でしたが平常心のフリをして頑張っているお姉ちゃん。
最近劇場で買った前売りのチケットのバーコードからインターネットで座席指定出来るようになりましたが。
だからスタッフの人減らしたのかもしれないけど・・・・

でも1000円サービスデーでわざわざ予約で来る人いないでしょうに。
座席指定できる前売りカードはお値段が1400円だったりと高い場合が多いんですよね。
とにかく安く、沢山観たい人には不便になりました。
夫婦どちらか50歳だと1000円になるらしいですが関係ないし・・
50歳以上の{おじさんに映画観たいから夫婦になろう」
と口説くわけにもいけませんしorz

とにかく受付に新米スタッフを1人きりにして中の人は手伝いに来ない&全然気が付いてあげないのは問題あると思いました。以前に冷たいよww

【2012/06/04 17:23】 | 洋画
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Re: 愛知女子さん、こんにちは!
愛知女子
YANさん、こんいちは!お久しぶりです ξ(⌒ヮ⌒ξ 
あ、DVDやBDだと音声変換できますよね!
そりゃあご本人でしょうね。
本当に前半は何の映画化だったっけというようなアホみたいなないようでしたw
ボードゲームされたことがありますか!私もお相手がいればちょっとやってみたいです。

映画館でのスタッフの応対の姿勢を並んでいるお客さんはしっかり観ているのです<●>Ξ<●>
ところでその映画館ですがマシーンをいくつか導入してセルフで席を選んで入金する仕組みになりました!
なのでみなさん好きな席をバラバラで取るので、まとまった数の席は取りにくいかもしれません。

どうもTBもありがとうございました!


愛知女子さん、こんにちは!
YAN
お久しぶりです~★ 

この映画、最近観たんですが、
やっぱり浅野忠信さんの吹替えの声はご本人だったんですよね。
音声を切り変えて聞いてみたりしました。(^^;
前半は、ほんとバカバカしいような展開がありましたね~
後半になってやっと盛り上がった感じでした。

私、そのボードゲームをやった覚えがあります。
お年寄りでも喜ぶネタに入っていて、恥ずかしいですが(≧▽≦)ノ☆

受付の新米スタッフを手伝わない話、
もっとお客目線で動いてほしいですよね。
気が利かないのは、見苦しいですね~


Re: ふじきさんへ
愛知女子
お久しぶりです!TBとコメント賜りましてありがとうございます(*´∇`*)

お返事大変遅くなってごめんなさいe-330e-330

愛知県の結婚式が派手になったのは皇女和宮の降嫁の行列が中山道を通ったからだといわれています。
その豪華な行列を観た名古屋の人たちが感激して、自分たちの婚礼を派手にしたといわれていますwww

知り合いが花嫁衣装で出ていくときにお菓子をまいてましたwww
男性はそうでもないのですが、女性は「お菓子撒きたい!」という人多いです(-ω-;)ヽ

あと花嫁道具を新居に運ぶ前に嫁ぎ先の実家に運び込んで新郎側の親類に披露する「内覧会」だったかな?
これにはちょっとトラブルもあるみたいです・・・・
お年寄りから聞いた話ですが。お母さんが気を利かせて貴金属類も内覧会の時に添えていたりするんですが、花嫁さんは嫁ぎ先に届くまで知らない。それをいい事に身内にネコババされていたなんて事もあるみたいで・・・
結局お母さんが「あれ?贈った宝石は?」「えっ!ないよ」なんてことで発覚www

戦後は流石に地味な婚礼だったらしいです。

地元でも派手な婚礼には賛否両論ありますから地味になさる方も結構みえますww

2年後かぁww花嫁道具はまるまるIMAXにしちゃいますか!!
*゜+。:.゜(:3っ  )っ゜.:。+



50歳以上の{おじさんに映画観たいから夫婦になろう」
>
> あ、あと2年経ったら条件成立するぞ。
> でも、愛知は結婚式が日本一派手ってだけで怖さを感じる。そんなとこで偽装結婚はまずいな。



ふじき78
> 50歳以上の{おじさんに映画観たいから夫婦になろう」

あ、あと2年経ったら条件成立するぞ。
でも、愛知は結婚式が日本一派手ってだけで怖さを感じる。そんなとこで偽装結婚はまずいな。

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ご無沙汰しております。3月末から4月始めまでちょっと事情がありブログ更新してませんでした(-ω-;)ヽ
ところで、嵐すごかったですね

今回またまた大分前に観た映画で恐縮ですが今頃アップさせていただきました。

こちら予告編を観て興味を持ちました。

普段は3D避けてるんですけど、この映画は迷わず3Dを選びました。
まさに3Dを魅せる映画です。
ですから話のテンポとか間合いがちょっと今までの2D映画とは違っているのでこの場面は3Dで観ない勿体無いかもと思う場面が沢山ありました。
上映がオール3Dは初めて

話は…
怪しそう…
複雑そう…
と見えたのですが、予想に反してシンプルだった。いや、映像が頑張っているというべきか。

予告編で観たあの機械人形が宙を舞うシーン!

私、てっきりあれは空中浮遊するハイテクな人形なのかと思ってその部分の話を楽しみにしてました。
が、しかしそれはただぶっ飛んでいるシーンをスローモーにしているだけでそんなハイテクな話は出て来な無かった…
しかしそれだけのシーンでここまで創るかな(笑)芸が細かい!(>ω< )
予告編からちょっと色々期待し過ぎましたー!
が、映像の創りは本当に楽しいですよ!
先日この映画を観た知り合いからジョニー・デップが出ているらしい。と聞かされたのですが…いなかったよね?

ジョニー・デップが製作に携わっていると初めて知りましたww
Σ(・ □ ・)
私の記憶では映画に出てはいなかった気がします。なので恐らくジョニーは出演はしていないかと…

あと、登場人物のメリエスに関してはほとんど実話と知って驚きました…映画の歴史知らないのでお勉強になりましたよー楽しかった

制作者側の分かりやすく伝えようという情熱が伝わって来ます。
成功していた映画産業がが戦争によって衰退し、失敗。しかしまた映画によって心を取り戻す素敵な映画愛に溢れた映画ストーリーでした。
何となく少年よりメリエスの話がメインに感じるのは気のせいかな?
そうか映画の為の映画だったのかw
想像と全然違った話でしたが予告編観て勘違いするのも楽しいものですね(笑)




〈ストーリー〉
世界各国でベストセラーとなったブライアン・セルズニックの冒険ファンタジー小説「ユゴーの不思議な発明」を、マーティン・スコセッシ監督が3Dで映画化。舞台は1930年代、リヨン駅の時計台に隠れ住み父の残した機械人形のパーツを探しながら修理しする孤児の少年ヒューゴ・カブレ。さらにその機械人形にまつわる鍵のを持つ少女イザベルと出会うい思わぬ冒険をする事に。そして実在人物であり「映画の父」として知られるジョルジュ・メリエスの映画創世記の時代を知る事になる。
2012年・第84回アカデミー賞では作品賞含む11部門で同年最多ノミネート。撮影賞、美術賞など計5部門で受賞。



〈キャスト〉
エイサ・バターフィールド
クロエ・グレース・モレッツ
サシャ・バロン・コーエン
ベン・キングズレー
ジュード・ロウ

製作総指揮:エマ・ティリンガー・コスコフ、デビッド・クロケット、ジョージア・カカンデス、クリスティ・デムブロウスキー、バーバラ・デ・フィーナ
原作:ブライアン・セルズニック
脚本:ジョン・ローガン
撮影:ロバート・リチャードソン
美術:ダンテ・フェレッティ
編集:セルマ・スクーンメイカー音楽:ハワード・ショア
製作国:2011年アメリカ映画
上映時間:126分
映倫区分:G
上映方式:2D/3D
配給:パラマウント

【2012/04/04 01:47】 | 洋画
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Re: どうでもいい話
愛知女子
milouさん、 初めまして、コメント賜りましてありがとうございます!

なるほど、それほどパリの街に精通して見えるmilouさんがおっしゃるならモンパルナス駅の位置なのでしょう。
そうですか、現在時計台があるのはリヨン駅だけですか。

そして、メリエスの玩具屋さんと・・・

え!!夢に出て来たあの汽車の事故は現実にあったのですか!

ご親切にいろいろ情報下さりありがとうございました。検索してもよく分からなかったので助かりました。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

Re: 映画愛
愛知女子
クマネズミさん、お久しぶりです!

コメントとトラバ賜りましてどうもありがとうございます!


そうですか、クマネズミさんも3Dお試しで。

ヒューゴくらいフルで3D技術使っている目に負担が少ない作品であれば私も良いかなと思います!


原作ご覧になりましたか!私は本屋さんでパラパラした程度です・・・

そうですか、映画のための小説でしたか。

「愛知女子」さんは、ヒューゴ少年が住むところを「リヨン駅の時計台」とされているところ、確かにwikipediaなどではそうなっているものの、goo映画などでは「モンパルナス駅」とあり、また公式サイトでは単に「駅」と記載されているだけです。マア、どうでもいい話ですが!

この駅についてですが・・・・

時計台のあるフランスの駅ですと「オルセー美術館駅」「リヨン駅」「モンパルナス駅」と出てきましたが、

映画の時代の雰囲気と違うのででよく分からなかったです。

ブログでは「駅」にしておくのが無難なのでしょうか・・・e-263

どうもご指摘ありがとうございましたー!


Re: やっとかめだなぁもぉ
愛知女子
やっとかめ審判さん、やっとかめぇwww

どうもコメントありがとうございます。

ジョニー・デップ作品は私あまり見て内容で・・・

あれ!あのハサミ男さんはジョニー・デップでしたかwww

全然違うから分からなかったです(笑)

まさに百面相ですねe-282

「ギルバートグレイブ」おススメありがとうございます(*´∇`*)

今度レンタル屋さんに行く機会がありましたらちょっと聞いてみます!


お店の検索機械があてにならないのですよーe-330

そうですね、私がジョニー作品で繰り返し観た覚えのある作品は「チャーリーとチョコレート工場」です。

ジョニー作品沢山、人によって想いもいろいろあるのでしょうね*ξ(⌒‐⌒ξ





どうでもいい話
milou
初めまして。
自分の家の庭のようにパリには詳しいつもりなので映画を見ながらモデルはどこの駅かな、と
考えながら見ていました。もちろん映画内で特定されるわけでもないし実物を模してもいない
でしょうがエッフェル塔との位置関係からモンパルナスだろうとは思ったが、現在も時計台が
あるのはリヨン駅だけなので、そういう記述があるのでしょう。

そしてIMDBによると現実にもメリエスはモンパルナス駅でオモチャ屋をやっていたらしい。
そして夢に出てくる列車の墜落事故は1895年に
モンパルナス駅で起きたものでWikiにもある現実の写真どおりですね。

http://en.wikipedia.org/wiki/File:Train_wreck_at_Montparnasse_1895.jpg


映画愛
クマネズミ
お早うございます。
おしゃるように、本作は「まさに3Dを魅せる映画」でした。
クマネズミも、「愛知女子」さん同様に「普段は3D避けて」いますが、サイレントからトーキーへの移りゆきの時代を描いている『アーティスト』を見たら、技術の進歩に余りそっぽを向くと時代に取り残されてしまうのではという感じになり、ほどほどに付き合っていこうかなと思い始めたところです。
ところで、本作につき「愛知女子」さんは、「映画愛に溢れた映画ストーリー」で、「何となく少年よりメリエスの話がメインに感じる」とされ、「映画の為の映画」だとされていますが、勿論映画の受け取り様は人様々ですから何の問題もないところ、クマネズミとしては、本作はどちらかといえば本の世界を巡って描かれたもので、やはりヒューゴ少年が主人公ではないかな、などと思いました。
こうした感想を持ったのも、見終わってすぐに原作小説を読んだことが大きいと思います。文庫本(アスペクト)で出ていて、なおかつ挿画に溢れているため非常に読みやいすので、是非「愛知女子」さんにお読みいただきたいのですが、同書は、むしろ「映画の為の小説」で、それこそ“映画愛に溢れたストーリー”ではないか、と思いました〔例えば、小説について“「小説愛」に溢れた小説”とは言わないのではないでしょうか?〕。
なお、誠に些細なことで恐縮ながら、「愛知女子」さんは、ヒューゴ少年が住むところを「リヨン駅の時計台」とされているところ、確かにwikipediaなどではそうなっているものの、goo映画などでは「モンパルナス駅」とあり、また公式サイトでは単に「駅」と記載されているだけです。マア、どうでもいい話ですが!

やっとかめだなぁもぉ
やっとかめ審判
いやぁ寒い
すっかり、海賊が板についてきた、デップさんですが、デップ作品の私のおすすめはギルバートグレイプですね。デップさんの役どころに心を撃たれました。切ないけど最後は・・・
ただ、助演のレオ様に持っていかれてしまったようですけどね^^レオ様作品でもおすすめです。
演技力はんぱないと思いました。

後はやっぱりシザーハンズかなぁ

Re: ふじき78さんへ
愛知女子
こんばんは!コメント&トラバどうもありがとうございます ( `・ω・´)ゞ
そうですよね、若い頃の役とか出ればよかったのに・・・・
しかし、ジョニデが若い頃の役をやったらもうそのまま晩年までジョニデでいってしまう気がしますwwww
それでは配役途中でかわった事で観客が大騒ぎしてしまいますねw

Re: お久しぶりです
愛知女子
YANさん、こんばんは!ご無沙汰しており申し訳ございませんでした。

映像綺麗でしたよね!
結構立体感がはっきりしてました!
映像に向かって手を伸ばしてみたりしましたw
子供みたいですよね(笑)
初めて見るクリアな立体映像映画はまさに魔法ですよね!
この作品で目が疲れるという事はなかったです。
3Dは海猿で初めて体験したのですが・・・
暗くて目は疲れるし、頭からかぶるタイプの眼鏡だったものですからかなりストレスになりました・・・
ほとんど眼鏡の意味がなかったのでがっかりした思い出があったのです。
今回の映画が最低基準で作られるなら3D楽しみですね。
厳しいかな?



ふじき78
ジョニデはベン・キングスレーと目力がある所が似てると思う。だから、ベン・キングスレーの若い時の役とかやればよかったのに。

お久しぶりです
YAN
愛知女子さん、お元気でしたか!

これ、ファンタジー映画ではなかったけど、
色調は絵本のようにロマンティックで美しかったですね。
映画は魔法と言う事を伝えるのに3Dが実に効果的でした。
飛び出し感もかなりあったし、楽しめました。
メリエスの昔の映画も面白かったですよね☆

愛知女子さんは普段は3Dが苦手なんですか?
でも本作で苦手意識が無くなったかな?


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I WILL WIN,WHY?
BECAUSE I HAVE FAITH!
COURAGE!
ENTHUSIASM!



We work as hard in here every day as we did trying to get a job.


WE CAN GET THROUGH THIS.
THINGS ARE GOING TO GET GREAT AGAIN.


どこかで見た俳優さんばかりだと思いましたら4人がアカデミー賞スターでしたか。

「カンパニーメン」どうやら会社人間という罵倒用語だそうです。
アメリカ流リストラのバッサリ感はなんなのでしょう。
朝いきなり呼び出されて解雇・・・。

"YOU'RE FIRED!"

その日のうちにすぐ追いだされる。
アメリカの大リーグみたい・・・。
冒頭でリストラされる主人公ボビー・ウォーカーはなんとエリート社員なんです。
日本のエリートのレベルと違いポルシェ、豪邸、美人な奥さん、子供。
今が一番幸せであろう絶頂期に晴天の霹靂・・・・。
この映画で唯一救いでしたのは奥さんが賢明で家を売ったりと先を見越して行動するところです。
ボビー自身はご近所や親せきにリストラにあったとは知られたくないので生活にしがみつこうとしていますが・・・。
毎日ではないかもしれないけどエステに行ってたであろう奥さん。
自分で自分の綺麗な脚をクリームで地味にお手入れしているシーは切なかった。

アメリカの職安にあたる就職支援センターなるも初めて見ました。
自分専用の机と椅子を貸してもらってそのデスクから就活の電話を掛けたりするのですが・・。
重役だった人はお金をはずむ分、一般の待遇よりいい席借りれるね・・・・。
リストラされていくのはボビーを含めその上司、所属していた造船部門の重役。
彼らを含め解雇された社員がどんんどん就職支援センターに。
反対にリストラを断行した経営者は年棒も巨額・・・。
しかしリストラを言い渡す人自身も最後に自分も辞める事になるかもしれないと言っていました。
無情だけど、社員どんどん転職するのが当たり前なんですね。

き、厳しい!!

それが向くひとならいいですがどうなのでしょう。

劇場でサラリーマンが身を乗り出してみていたのは印象的でした。

ラジオとかテレビのビジネス英語はどうなんでしょう。
リストラや再就職や嘆きの文章とかフレーズはでてくるのでしょうかね・・・・。



監督 ジョン・ウェルズ
脚本 ジョン・ウェルズ
エグゼクティブプロデューサー バーバラ・A・ホール
プロデューサー クレア・ラドニック=ポルスタイン
ポーラ・ワインスタイン
ジョン・ウェルズ
撮影監督 ロジャー・ディーキンス
美術 デヴィッド・J・ボンバ
音楽 アーロン・ジグマン
編集 ロバート・フレイゼン
衣裳デザイン リン・パオロ
アソシエイト・プロデューサー ジニー・ジョング
字幕 杉田朋子

キャスト [編集]
ベン・アフレック - ボビー・ウォーカーケビン・コスナー - ジャック・ドラン
クリス・クーパー - フィル・ウッドワード
トミー・リー・ジョーンズ - ジーン・マクラリー
ローズマリー・デウィット - マギー・ウォーカー
マリア・ベロ - サリー・ウィルコックス
クレイグ・T・ネルソン - ジェームズ・サリンジャー






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【2011/12/15 10:00】 | 洋画
トラックバック(0) |

Res 愛知女子さん、こんにちは!
愛知女子
YANさん、こんにちは!
コメントありがとうございます!
アメリカでも予期せず解雇って当たり前なのですね。厳しいですw
レンタル化されましたらぜひw

確認しましたらご指摘のとおり…
Σ( □ ;)あ、あれ?
いやいや数字とかいじってないですw
ってか改行は「改行」反映させればいいんですよね。
夕べ1時間半くらいパソコンとにらめっこしてたけど潰れて寝てしまいました…。

携帯のパソコン画面は大丈夫なのですが…。

パソコンからだと壁紙からはみ出した状態になってますね…。

見えにくくなりましてすみません。
ちょっと問い合わせしようかと思いましたが…。問い合わせするメール欄が見つかりませんw

ちょっとまた見直してみますw



愛知女子さん、こんにちは!
YAN
この映画、俳優陣がすっごい豪華ですね!惹かれる~
現在の不況にもあるような解雇だなんて。
寒くなるような切ないテーマだわ・・・
レンタル化されたら、観ます★

ところで、愛知女子さん、このブログの設定を何か変更しました?
改行か、ブログの横幅か・・・?
私のPCで見ると、枠から文章が横にはみ出てます。
カーソルを右横に移動させないと全部が見えません。

あ、でも今、コメント欄をクリックした途端に、
枠内に文章が納まりました。

すいません、混乱しちゃって。
前と違うのがちょっと気になって・・・(^^;


Res この映画は・・・!
愛知女子
NANTEIさん、コメントありがとうございます!
いえいえ、とんでもないです。ありがとうございます!
Σ( □ //)
こちらシルバー劇場で観ましたが、いつかは分かりませんがシルバー劇場、ゴールド劇場無くなるみたいで寂しいです。

この映画ではまさか長年働いた戦友のような重役までバッサリでした…。(≧∇≦)
よく分からない所もありましたので、また機会がありましたらDVDで観てみたいです。


この映画は・・・!
NANTEI
深そうな作品。
なによりキャスティングが、タダものじゃない!
そして、私らは身につまされますね^^。
いつも幅広く紹介していただき、ありがとうございます。

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