映画メインの感想を日記形式で綴っております♪どうぞのんびり覗いてやって下さいませ♪
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【原作】
有川浩(高知県生まれ)2003年、「塩の街」。「フリーター、家を買う。」「図書館戦争」他

小説「阪急電車」が生まれたのは、夫と電車で出かけたのがきっかけだったそうです。実際に阪急電車の沿線にながいこと住んでみえるそうです。
今回車庫での撮影を見学され、スタッフと一緒に電車を揺らしていらしたエピソードも。(笑)

【監督】
三宅喜重(1966年生まれ大阪府出身)
「白い春」「トライアングル」「がんばっていきまっしょい」草薙主演の「僕~」シリーズ、「結婚できない男」「ありがとう、オカン」


【脚本】
岡田恵和(読み:ヨシカズ)1990年ドラマ「香港から来た女」で脚本家としてデビュー。「ちゅらさん」「おひさま」「いま、会いにゆきます」「おっぱいバレー」


【音楽】
吉俣良
「冷静と情熱のあいだ」「天使」「シュガー&スパイス~風味絶佳~」「バッテリー」「引き出しの中のラブレター」「半次郎」「篤姫」「江~姫たちの戦国~」「闇金ウシジマくん」他

【撮影】
池田英孝
「インストール」「左目探偵EYE」

【美術】
松本知恵
「トウキョウソナタ」「森崎書店の日々」「死にゆく妻との旅路」
【キャスト】
中谷美紀 
戸田恵梨香
南果歩 
谷村美月 
有村架純 芦田愛菜 
小柳 友
勝地 涼
玉山鉄二

宮本信子

スタッフ脚本:岡田惠和
音楽:吉俣 良
主題歌:aiko「ホーム」(ポニーキャニオン)
製作:
福井澄郎 松下 康 見城 徹 角 和夫 桐畑敏春 中村 仁 越智常雄
公式サイト
www.hankyudensha-movie.com/
製作情報
クレジット上映時間:1時間59分/


【感想】
何か物凄く都会的な俳優陣を揃えて来たんですが…。私のモロ好みの俳優さんばかりで驚きましたよ♪なんか嬉しい♪

あの髪型…宮本信子とはすぐには気が付かなかったです。

久しぶりにもう1回みたいなぁ!と思いましたが、6月3日で終わりだと…?(-ω-;)ヽ
昼間の割には劇場内お客さんが埋まってましたのに何でかな…。

これは楽しい映画です!
普段出会う事のない人々の涙あり、笑いありのそれぞれのドラマを阪急電車に乗り合わせる事によって心が繋がっていくお話。
その繋がりがいい!!

レトロな電車や宝塚ホテルも(1926年創業)いいですね。

背景の看板は電話番号が無いです…。これ、美術スタッフが作ったものだそうです。
あとツバメの巣も。
最近の美術スタッフすごいなぁ★★

この映画の魅力は俳優陣もいい!!
宮本信子の話し方がいい!あの控えめな性格、しかし言うことの的は外さない。柔らかい心配りが行き届いた話し方。

神戸の知り合いの話し方と近いのかな?よく分かりませんが、気配りしながら話すのは似ている気がします。怒るとめちゃ怖いのも一緒(笑)

柴犬みたいだと噂の天然ボケな彼…。

どんな人が出るかと思いきやメッチャいい男を出してきました!!!
これ反則じゃん(笑)

中谷美紀がミューズ神になって電車に乗っている姿…。
異様ですが、美しさに溜め息が…。
レトロな電車とミューズ神…。
有り得ないけれど名場面ですw

舞台は秋と春なんですが、実際撮影は風の強い真冬だそうで…
((((; Д ))))

あと、戸田恵梨香と相武紗季。この2人が並ぶといいわぁw

このキャラにこの俳優って意図的だろ…
という気がしますが気のせいかな。

やはり今回関西圏の役者を沢山起用していますね。

電車の中での人生や考え方を変える出会い…
私には全く無いのですが…。

【電車撮影】
撮影は朝のラッシュ時を避けて、10時~16時までの間。
通常は10分おきに運行しており、合間を縫って撮影用の臨時列車を走らせてもらう。臨時列車の本数は、クランクイン前に走らせたロケハン用も含めて、なんと59本!
地元の利用客の多い電車で、これほどまでの協力を得られた作品は前代未聞だそうです。

本作で使われた車体は3000系と呼ばれる昭和39年に登場したチョコレート色の車輌です。
知らなかったのですが
正面にかけられたプレートは現在使われていないものだとか。
(>ω< )
き、気がつかなかったww

撮影に使われた3台のうち1台は撮影終了直後廃車になったそうです。他の2台も引退間近とか。

走行シーンはほとんど阪急電鉄の平井車庫(宝塚市)で撮影されたそうです。
今津線での撮影に使われているのと同系の車輌を役50メートルに及ぶ巨大グリーンバックの前に留め置きしての撮影となった。このグリーンバックは高さ6メートル、横幅10メートルの特注布を5枚利用して作ったもの。イントレと呼ばれる足場をコンクリートで固めて設置。その最上部からグリーンの布を垂らしてグリーンバックが作られた。
車体が揺れている感じを出すために、男性スタッフたちが、掛け声を掛けながら外から人力で揺らして走行中のリアルな空間を作り出していた。

阪急電車のエンドロールの桜の沿線を通る3000系の貴重な映像をご堪能ください。

私、知らなかったのですが、宝塚駅と宝塚南口駅の間にある武庫川中洲にあった石積みの「生」のオブジェ。
今回の映画化にあたり、同じ作者の手により復活したそうです。本編のラストでちらっと映るそうですが…。

映画観てから即、兵庫に住んでいた友人にメールしましたよw
めっちゃこの映画喜んでましたね。

ではでは久しぶりの更新で長々とすみません。

失礼いたしますw
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【2011/06/02 04:19】 | 邦画
トラックバック(9) |

谷さんへ
愛知女子
谷さん、こんばんは。
そして、どうもすみませんでした。
教えてくださりありがとうございます!

しくじった分のトラックバックを今一度送らせ頂きました!

m(_ _;)m
ので
よろしくお願い致します。




阪急電車のTB頂きましたが自分のブログ「リアル鬼ごっこ」に来ていました。

よろしくお願いします。

Res様々の異見
愛知女子

クマネズミさん、どうもお久しぶりです。はい、お陰様で元気にやっております。クマネズミさんもまた一段とパワフルぶりで…。
また、こちらにコメントとトラックバックを賜りましてありがとうございます。ヾ(^∇^)
クマネズミさんのコメントは他にはナドレックさんのブログで拝見しました。
いやはや、思いがけず厳しいご意見が他の人達からもあちこち出ているようで
「あれれ?」
と思いましたが、
今回クマネズミさんと違う感想をになってしまっても別にそれはそれでいいですよね。
そして、クマネズミさんは人とは違った見方、意見を探っていらっしゃるのですから♪
…失礼な言い方で申し分けございません。
あと、「ふじき78」さんべつに叱ってないと思いますよ。(笑)「ふじき78」さんのレヴュー私も楽しみです。
時江は関西圏のお嬢様…。というイメージですかね。
私ちょっと京都や神戸にわすがですが知り合いがおりますから、よくイメージ出来てしまうのです(笑)
こちらのレベルが低くて皆さんのように議論出来なくてすみません。(-ω-;)ヽ
ではではまた
(*´∇`*)



様々の異見
クマネズミ
こんばんは。
このところ随分とご無沙汰いたしておりましたところ、お元気のようでなによりです。
この映画については、クマネズミと真逆の感想を持たれたようですが、それもまたよしです。なにしろ、そのブログの記事の主旨は、同じ映画を見て同じような意見になるのはなるべくやめにしたらどうでしょうか、ということなのですから!
それでナドレックさんのブログに対してもコメントを投稿したのですが、そうしたらmilouさんという同好の士が現れ、驚いてしまいました!
他方で、「ふじき78」さんから、そんなに言うのなら自分で対案を提示すべきだとのきついお叱り。それなら「ふじき78」さんはどんなレヴューをされるのかな、と待機すること20日、待てど暮らせど一向に掲載されません(5月28日には、「別に、誰も待っちゃいないんだろうけど」などと“エエ格好しい”の中間報告がありましたが)。

そんなことはともかく、「愛知女子」さんが、宮本信子の「あの控えめな性格、しかし言うことの的は外さない。柔らかい心配りが行き届いた話し方」が「いい!!」とされていることにつき、クマネズミは“お節介”過ぎると感じたのですから、人の見方は様々だな、そう言うことが分かるだけでも映画を見ることは面白いことだな、と思ったものです。

Res途中で記事が?
愛知女子
谷さん、こんにちは!
あっ、記事ですが…。
すみません。(-ω-;)ヽ
次の記事の

【映画阪急電車を見て思い出したのは「赤い電車」の話。in名鉄♪】

の方に文章を移動致しました。

RSSに残ってますか?
私このRSSよく分からなくて…。
なんかややこしくしてしまいましてすみませんでした。
m( _  _ ;)m

それにしても、谷さんから面白いと言って下さるとは…。
駄文にもかかわらず読んで下さりありがとうございます。とても嬉しいです♪

(*´∇`*)
ではでは




途中で記事が?
【愛知女子の電車♪】

めでたしめでたし
↑これ面白いのに・・・
RSSリーダーにこれ残ってます。



Resコメントありがとうございました
愛知女子
 こんにちは。またまた更新が滞っておりましたが、この映画を観てテンション上がりましたよw(>ω< )
 ナドレックさん、こちらこそコメント&トラックバックありがとうございです!  
 もうスタッフもキャストもフルハウスで来ましたね!
 高橋努さんはどう見ても格闘家に見えます。何でか分かりませんがもう格闘家です。決まり!
今回若々しいファッションでしたので
「あれ?」
 と最初は高橋さんとは気が付かなかったのですが(笑)
 あの強面シーンの後で、抱き付く2人を見て笑む表情もツボです!

 ブラックスワンを見てからテンションがしばらく呪われておりましたが…。(-ω-;)ヽ

私はこの阪急電車からなかなかパワーをもらいましたよ。




コメントありがとうございました
ナドレック
久しぶりの更新ですねe-257
本作、意外なめっけものだと思います。
これだけの役者を揃えられたらグウの音も出ないのですが、私が極めつけに痺れたのは高橋努さんです。
『SP 革命篇』で岡田准一さんをてこずらせたテロリストですね。空手家の役、決まってました。


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【映画とは関係無い赤い電車♪】

 ある男とある女が毎朝赤い電車に乗って通勤していました。
 そして、なぜかいつも同じ車輌に乗り合う日が続きました。
 男は女を一目惚れしていました。女の方も男がとても気になっていました。
 ある日、男は思い切って女に声をかけてみました。
 すると、女は悲しげな顔で言いました。

「実は私、明日お見合いするんです…。」

 男の決断は早かった!即電車を下りて女性宅に電話。自宅のご両親を説得する為に家に向かったのでした。
 突然朝から縁談を壊す話に女の両親は、驚き、怒りまくりました。とくに父親はもうカンカンで娘を勘当しかねない勢いです。まあ、そりゃそうでしょうが…。
 しかし、女のお父さんもおじいちゃんも出会った瞬間男を気に入り、もうころっと話が進展しました。
 そして二人は家族に祝福されつつ結ばれましたとさ。
 で、やがて可愛い子ども達が生まれ、娘が中学生になりました。
 ある夏の帰り道。蛙を避けながら歩いている女の子の集団はいつの間にか勉強の話から親の馴れ初めの話になっていました。
「うちのお父さんとお母さんって仲いいんだよ♪実はね…」
 自分もあんな風に出会って結婚したい!と純粋に語りだすラブストーリーに女の子達の目から星が生まれて、光が溢れました。

「いい話だねえ」
 
「早く大人になって電車通勤してみたいなぁ…」
数年後の現実。痴漢にはあうが出会いなんてとんでもない!この通勤ラッシュで恋バナが本当に誕生したのか疑わしくなりました(笑)

 そしてそれからさらに数年後、念願叶た娘さんからの「○婚しました」ハガキを自宅ポストで見つける愛知女子でした。 写真の中の女性は彼女の母親そっくりのアルカイックスマイルをたたえていたのでした。
ガーンガーンガーンΣ( □ ;)祝福の鐘が頭でこだましたw

めでたし、めでたし



と、すみません阪急電車とは関係ない話です。

これは名鉄電車での友人のご両親の奇跡でした。



【2011/06/02 13:52】 | 小説下書き
トラックバック(0) |


愛知女子
ヒリュリュンさん、こんにちは♪
コメントありがとう♪

因みに美男美女結婚だったそうで…。
ああ、また嫉妬の種を蒔いてしまいました…www

でも、実際に気に食わない友人だったりすると

「このぉ…」
( ‘д‘⊂彡☆))Д´)
と思うかもしれませんね。(ウソウソ!!)

ではまたノ
( `・ω・´)ゞ



ヒリュリュン
こういうラブストーリーいいですねぇ…
俺もちょっと人とは違った感動のある出会い、恋愛をしたいものです
でもこういう話って友達から見ると嫉妬の種でしかないんだろうなぁwww

では、お邪魔しましたノ

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【マイ・バック・ページ】2時間21分
原作:川本三郎(1944年7月15日東京生まれ)
東京大学法学部卒業後、朝日新聞社に入社。「週刊朝日」「朝日ジャーナル」の記者を経て、評論活動に入る。96年に「荷風と東京」で読売文学賞、03年に「林芙美子の昭和」で毎日出版文化賞等を受賞。文芸・映画評論、翻訳、エッセイなど多岐に渡る分野で活躍している。本作の原作「マイ・バック・ページ」(88年刊行)は、ジャーナリスト時代の自身の経験を綴ったノンフィクションである。
2010年平凡社より再刊行。

監督:山下淳弘(1976年8月29日愛知県生まれ)
「リアリズムの宿」「くりいむレモン」「リンダ リンダ リンダ」「松ヶ根乱射事件」「天然コケコッコー」

脚本:向井康介(1977年徳島生まれ)「リアリズムの宿」「リンダ リンダ リンダ」「松ヶ根乱射事件」「神童」「俺たちに明日はないッス」「色即ぜねれいしょん」「ニセ札」
音楽:ミト(クラムボン)1975年東京生まれ
音楽:きしだしゅんすけ(1968年5月8日東京生まれ)

プロデューサー:青木竹彦
プロデューサー/音楽プロデュース:根岸洋之
プロデューサー:定井勇二

《キャスト》
忽那汐里(クツナシオリ):倉田眞子

石橋杏奈:安宅重子
韓英恵:浅井七恵
中村蒼(アオイ):柴山洋
長塚圭史:唐谷義朗(東大全共闘議長)
山内圭哉:前園勇(京大全共闘議長)
古舘寛治:中平武弘(週刊東都 記者)
あがた森魚:飯島(東都ジャーナルデスク
三浦友和:白石(東都新聞社 社会部部長)



この物語は川本氏によると
「若者の時代」にあった挫折の物語
だそうです。




私は生まれる前なので、よく分かりませんが。

1964年に起きたベトナム戦争が背景にあるんですね。
 ごく普通の若者たちが、国家に疑問を持ち学生運動に身を投じていた時代。
 映画は実在の事件を基にしたフィクションですが、もとになっているものがなんなのか興味深いです。(ナドレックさんのブログによりますと1971年の朝霞自衛官殺害事件の事だそうです。)

 でも、暴力は嫌いです。

●ベトナム反戦運動
●サブカルチャー
●東大、日大から全国に始まった全共闘運動

1969年1月の東大安田講堂事件によって全共闘運動は挫折した。

この映画69年~72年が背景にあります。

この映画は主人公沢田が東都新聞社へ入社して、週刊東都へ配属になる(1969年1月)から始まります。

あちこち潜入取材をしてうさぎ売りのうさぎを不注意で死なせてしまい、タモツちゃんはボコボコにされて血塗れになってしまう事件がありました。
絶えず鉄臭い、タバコ臭いのが匂って来るような時代なんですね。汚いなぁ。と思いました。

しかし、タモツちゃんとの再会の話は良かったなぁ。
男は泣かないをポリシーにしていた沢田がなんであの時泣いたのか…。

そりゃあ、色々抱えていた重いものを「よっこらしょ…」と下ろした時に出た涙なのでしょう。


「きちんと泣ける男」

ダスティ・ホフマンの真夜中のカウボーイ…。
観たことありません。(ちょっと個人的には何となく観たいとは思わないんです。)

この映画は、団塊世代から、今の若者へのメッセージ的なものもあるのでしょう…。

《ストーリー》
安田講堂陥落を安全な所からみていた沢田。
廃虚を訪れてそこに生々しく書かれたメッセージを目にする。

全共闘が解散してからは地下に潜ってからは過激派と呼ばれる世間から支持されない組織が続いていく。

週刊誌記者の沢田は少数先鋭化した革命グループ、赤邦軍と名乗るリーダー梅山に出会う。
梅山を「思想犯」と考え、それゆえに「取材源の秘匿」を守り、孤立する。しかし、その梅山に裏切られ、挫折してゆく苦い沢田の物語です。


すみません、私はこの時代の学生運動に関しては解説が無いと全く訳が分かりませんでした。当時学生だった人は、毎日が運動会状態で石投げていたそうです。
勉強なんてとてもできる状態じゃなかったとか…。

じゃあ、教員達はどうしていたかと聞きましたら、「阻止」「事態の収拾」につとめまていたとか。
研究棟に入り込まれないように居座られないように頑張るそうです。
ヤジをやり返すこともあったとか。

学生:「おまえらは専門バカだぁ!」

先生:「おまえらはただの馬鹿だ!」

その即答で撃沈した学生達はすごすごと引き返して行きましたとさ…。


私はこの暴力で世界が変わると考えていた時代の暴力や制裁が行われる行為には全く共感できません。今でもわけわからないのはいます…。
今の時代から見ても学生運動は「ただのバカ」にしかみえませんが実際見たことありませんからそんな事言う立場ではありませんね。
どうも失礼しました。

全共闘運動やその時代のサブカルチャーは分かりにくいです。
沢田の物語はあまり共感出来ませんが、今の世の中の色々な出来事に置きかえてみると結構理解できる部分があります。

学生さんや若い方々にも是非見てもらいたいですね。


【2011/06/04 15:00】 | 邦画
トラックバック(6) |

Res方向性~
愛知女子
cyazさんこんにちは。
こちらこそTB&コメントをありがとうございました< ( _  _ ) >

おお!cyazさんこの時代を眺めていた世代ですか、ギターをかき鳴らしながら歌いまくる…Σ( □ ;)
な、何を!?どんなジャンルかすごく気になります!
男の子は下宿したり、お泊まりしたりして徹夜で語る事が出来るからいいです~。
女達からみたら物凄く羨ましいですね(>ω< )

反社会的な情勢…というか、おかしな教育や訳の分からない団体に入会する輩はいます…、確かに。

映画『真夜中のカウボーイ』やCCRの「雨を見たかい」をご覧になりましたか。私は多分見てないと思います…。
しかし、今でも男の人が最後に泣く映画は名作を観たような気分になりますね。
ξ(⌒‐⌒ξ

ではでは失礼致します。


方向性~
cyaz
愛知女子さん、こんにちは^^
TB&コメント、ありがとうございましたm(__)m
この時代から少しずれた世代ですが、
それでも高校大学の頃はギター抱えて歌いまくる一方で、
徹夜で友人たちと議論を闘わせた覚えはありますよ(笑)
どういう方向性を持って、何に向かっていくかは別ですが、
反社会的な情勢は少なからず今でも目立たないですが残っていると思いますよ(笑)
映画『真夜中のカウボーイ』やCCRの「雨を見たかい」は懐かしいですね~♪

Res全共闘
愛知女子
まてぃさんどうもこんにちは!
コメントありがとうございました。
「その頃子ども時代だったけれども、全共闘はよく知らないけれど、
昭和30年代の情勢や暮らし方を目で見ているから、その根底に刷り込まれた意識が何なのかは理解できる…。」
という方けっこうみえるもので…。

あの頃大学生だった世代を見渡すとちょうど団塊の世代なんですよね。
定年退職している身内がちょうどその頃なので、アルバムを見せてもらいましたらあの映画みたいな感じの服装…。

「かっこいいじゃん!」
引き締まった体系の人々…。(明らかに脂肪が無いです!姿勢も違う!)
水着姿では、サングラスに仮面ライダーみたいに割れた腹筋…。
結構やんちゃして硬派を気取ってたんだなァ…と思ってしまいました。(笑)
写真だけですが、明らかに何かが違うのをみせつけられました。

兄弟沢山で貧しいのと、食料が足りなくてひもじい。働く為に1人で田舎から都会に出てた時代なのですね。
結核で亡くなる方もまだまだみえましたようですし…。

まさにみんなが生きていくのに懸命な時代で、人と人がぶつかり合う喧騒が聞こえてきそうな賑やかな時代だったのだな…。と改めて思わせられました。
どうも、よく分からないコメントになりましてすみません(-ω-;)ヽ

ではでは
失礼いたします。



全共闘
まてぃ
こんばんは。
あの頃の空気感、なかなかわからないですよね。
記録を見ると、相当社会的に高揚していいたみたいですが。
最後の飲み屋さんでの再会は良かったです。
涙のくだりは、あの頃の映画を見てないんでなんともわからないのですが、
「生きてるだけでじゅうぶん」の台詞は胸に染みました。

Resこんにちは!
愛知女子
ナドレックさん、こんばんは。
TBありがとうございます!
私は、この時代の背景や全共闘の事を分からないなりに見ていました。見方が分からずただただ苦し紛れに記事を書いしまいました。男男の世界。革命の物語は未知の世界で‥。
しかし、女性を中絶させただけでもう好感度大幅ダウンです。

名古屋も名工大筆頭に過激だったとありますが、残念ながら当時の関係者や目撃者は知り合いにいませんし‥。
いや、関わっていたらそれはそれで大変なのでしょうが‥。

ですから、ナドレックさんのブログの記事が出るのを楽しみにしておりました!

全然違う感想ですかね(笑)
こちらはただただ理解不足なだけでございます‥。
こちらからもTBを送らせてください!
ξ(⌒ワ⌒ξ

どうも、コメントありがとうございました。




こんにちは!
ナドレック
同じ映画を観ても感想は異なるものだなぁと、面白く読ませていただきました。
TBを送らせてください。


Resこんばんは。
愛知女子
NANTEIさん、どうもコメントありがとうございます。
愛知女子も岐阜~名古屋はよく利用しておりますよ。(笑)
おや!なんと名鉄百貨店ですか!!ちょっと詳しくお聞きしたいですw
Σ(○ □○ ;)

ところで、パノラマ・カーは惜しまれつつ最近引退してしまいましたw(T_T)

あの真っ赤なボディー♪あと展望席が良かったですね。運転手さんが2階に上がる創りなのですよね。下にいるとその無線や声が聞こえて来て面白かったです。
鉄道系の会社の特典素敵ですね。なんて贅沢な(>ω< )

最近の名鉄特急車輌は特別車輌がパノラマスーパー以外は展望席が無いタイプですね。座席も随分少ないので不快です(笑)仕方無いのでしょうが…。
あの頃の電車は愛嬌があって良かったですねw

NANTEIさん、
楽しいお話どうもありがとうございました!
(*´∇`*)


こんばんは。
NANTEI
すみません、前回の記事にコメントしようと思っていたのですが・・・(笑)。
「名鉄」が出てきたので、ああやはり愛知女子さんだと(あたりまえか・爆!)。
のけぞらないでくださいよ。
実は私、最初の就職先が名鉄だったのです(汗)
ただ鉄道ではなくて、百貨店のほうです。
パノラマ・カーって今でもあるのですか?あの真っ赤な。鉄道系の会社は乗車証というのを貰えて、
電車乗り放題でした。ですから夏の熱い夜は、クーラーの効いたパノラマ・カー、豊橋~岐阜間だったと思いますが、終電になるまで本を読みながら乗っていたことがあります(これ内緒のほうがいいかな?もう遅いか・^^!)。

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どうもこんにちは、愛知女子です。

ブログの事ですが、
パソコン画面に出てくる「メールフォーム」をやめました。

最近スマートフォンを購入しましたので、メールフォームを試してみようと思い複数のアドレスで送信してみましたが…。

待てども待てども携帯に全く届きませんでした。
もし、知らないうちにどなたかメールフォームを利用なさっていたとしたら…‥!いや、利用した人いたら誤解してるに違いない!

とガクブルの最中です。
((((; Д ))))

もし、メールフォームで何かメールを送ってくださった人。
いらっしゃいましたら申し訳ございません!

こちらには全く届きませんでした。

ご迷惑をお掛けした方がいらっしゃいましたら、
どうぞお許しくださいませ。



同じfc2でも私はメールフォームを利用してやり取りしている所もありますから使えなかったのは私だけかと思います‥。

おそらくこちらの携帯の受信設定がまずかったのだと思います。
ですから、迷惑メール用のフィルターに引っかかるのかと‥。


ではでは何卒よろしくお願い致します。

m( _  _;)m

どうもお騒がせ致しました。
まだまだ操作が未熟ですみません。


【2011/06/06 22:50】 | 日記
トラックバック(0) |

谷さんへ
愛知女子
おお!
Android auのスマートフォンですか!!
メールフォーム、付けられるのでしょうか!?
フル活用されてる方、結構みえますよね。
私の使うgmailは2つあるのですが…。
片方のGmailは受信が遅かったり、行方不明になる時がありますので使ってません…。
もう片方のGmailはそんな事無いようなのですが‥。
でも、もし届いていなかったらと思うと怖くて…。

今のところ、リア友もリアル友以外もe-mailですんでます。友達が少ないから楽ですね(笑)
ブログは1つですしTwitterも1つしかやっていないもので。

私はホント不器用なので(笑)
本音はGmail使ってやりとりしてみたいのですがw

ではでは



Android auのスマートフォンを購入しましたが
auのメールアドレスをまだ取得していないです。

だってgmailさえあればなんとでもなるから。

メールフォームか。つけてみようかなぁ。

Resわぁ!
愛知女子
ゆうだい♪さん、こんにちは。
スマートフォンは今どんどん改良されていますからね…。

都会は別ですが、こちらも接続料金がかかります。ですから携帯を持っていますと料金が倍になります…。
最近雑誌で見ましたが、メールは携帯だけ。インターネットはスマートフォンだけ。と使い分けするのもありみたいです…。
私はまだま携帯からの方が操作しやすいんです…。
何かもっとお得にならないかな…と電気屋さんを不審者のようにうろついております。(笑)

秋モデルはどんなものが出るのか私も楽しみですね。

スマートフォンはSkypeやYouTubeや配信が見られるのがいいと思いました。

ではでは
失礼いたします。



わぁ!
ゆうだい♪
スマートフォン♪最先端ですなぁwww

最近スマートフォン欲しいんですけど、毎年新しい機種が発表されるたびに
「もうちょっと待とう!」って思ってそのまんまですw

スマートフォンでツイッターやFC2のブログの更新をしようかなっ考えているんですけど、
不具合多いみたいですから躊躇してしまいますwww
生活の幅が広がるのは分かるんですけどね~。


秋モデルに期待だ♪

Resなんや知らんけど、
愛知女子
NANTEIさん、やっとかめだなも!(近所のおばあちゃんが使ってましたので…使ってみたかったです♪)

こんな記事に拍手などいただいちゃいましてすみません。どうもありがとうございます!!
*:. ゜n(・ワ・u ):*

これは私の携帯のフィルター機能のせいだと思いますが、受信できない事がわかりまして…。
受信設定も面倒ですし、アドレス変えちゃうかもしれませんので、誰も使っていないのなら無くしてもいいかなと思いまして。

ではでは、またNANTEIさんの風流な記事をおかずに頂きにまいります!!
ヾ(^∇^)




なんや知らんけど、
NANTEI
どえりゃめんどうだわなもし。
とりあえず、拍手!(^0^)。

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2011年5月28日公開

映画は3部作からなります。今回は第1部目です。

2500年前から語り継がれているお釈迦様の物語を手塚治虫が漫画作品にしたものを映画化したのですが、バラモン教の話とごちゃ混ぜになってますから仏教界からは賛否両論出るのではないかと心配です…。

今回は奴隷からクシャトリアにまで上り詰めたチャプラの栄光と悲劇の物語です。


チャプラの物語に比べますと、シッダルータはまだまだ影が薄い存在です。内容は王子シッダルータが釈迦族の王位を捨てて、出家の道を選ぶ苦悩のお話まで。

原作漫画と比べてはいけないのでしょうが、これは、連続アニメでやって欲しいですね。
ナウシカもそうですが、漫画の方が胸に迫るものや深いものがあります。
話も変わってしまっているのも気になりましたが、まだ第1部ですから、これからどうなるのか分かりません…。

しかし、シッダルータの父王スッドーダナの声優は酷かったな…。
と思いきやエンドロールを観たら観世清和ではないですかΣ( □ ;)
何がおかしかったのだろう…と考えましたらきっと話し方がアニメに向かないのだと思いました。
観世清和(能楽観世流二十六世家元)さんのコメントを見つけましたので抜粋しました♪

『手塚治虫作品は、小学生の頃から「ジャングル大帝」がテレビ放送されているなど、身近な存在でした。原作「ブッダ」は、私が中学生のとき父の書斎に立てかけてあったそれを、父の留守中に手に取ったのが初めての出会いです。能楽の世界では、謡といって、節に感情や思いを乗せるのせるのですが、声の芝居は普段の能の世界とは極端に違って苦労しました。能も、人間の生と死といった普遍的なテーマを描いていますが、「手塚治虫のブッダ」と共通しています。』


全体的に落涙しながら観る所は満載。
久しぶりの虫プロ映画が創られたと聞いて興奮されている方も多いかと思いますが、お子様には難しいかも知れません。
しかし、お子様でも深く揺さぶられるお話ですからオススメ致します。

特にチャプラのお話はなかなか夢中になれると思いますよ。(*´∇`*)


【スタッフ】

監督:森下孝三
脚本:吉田玲子
演出:古賀豪
音楽:大島ミチル
歴史アドバイザー:ひろさちや
キャラクターデザイン・総作画監督:真庭秀明
美術監督:行信三

【キャスト】
吉永小百合
堺雅人
観世清和
吉岡秀隆
笠折愛
竹内順子
玄田哲章
水樹奈々
櫻井孝宏
観世三郎太
黒谷友香

【2011/06/15 00:58】 | 邦画
トラックバック(3) |


愛知女子
カサキさん、はじめまして。
初コメありがとうございます!
映画「ブッダ」から手塚治虫に会えるかと期待しながら見に行っても、もう生きていはなかったんだよな‥。

と実感させられた感じでした。

ターゲット‥どうなんでしょう難しいですが私がブッダ読んでたのも小学校低学年ですから分かる子には分かるかと思いますがそんな変な子は少ないですよね‥。

もう、ご覧にはなられませんか(笑)
私は恐らく3部まで観に行く事になるかと思いますが‥。
本音を言えば、これ本当に3部まで創られるのか疑わしいです‥。
後になればなる程盛り上がる作品になる事を祈ります。
なんか酷いコメントになりましてスミマセン。
m(_ _;)m

今後ともどうぞよろしくお願い致します。




カサキ
初コメです、こんにちは、カサキです。
「ブッダ」を観ている人、多いですよね。
原作を愛読していた者からすれば、残念な作品で、続きは?ですね。
子供にはピンとこないでしょうから、ターゲットは
愛知女子さんぐらいの方々なんでしょう、ね。
券を頂いたので観に行きましたが、2作目は観に行かないだろうなぁ、と思いながら、観てました。


ふじき78さん
愛知女子
ふじき78さん、Twitterでは失礼しました。
(>ω< )
トラックバック&コメント頂戴致しましてありがとうございます!
ホンッットにごもっとも!
全くふじき78さんのブログ通りでございまする。
どうしてあんな風になったのか…。
あの作品を読んで夢中になった事がある人が作ったとは思えません。
(-ω-;)ヽ

生意気な意見すみませんですw
ではではまた
ζ(⌒ワ⌒ζ゛



ふじき78
基本的に退屈してしまいました。
命のリレーももっと盛り上げられただろうし、その結果の罪深さも、単に死の数だけをもってしてみたいにされちゃってるし。シナリオライターはしっかり書いてくれんといかんよ。

Res携帯から初投稿ですw
愛知女子
こんにちら♪
りとらさん、携帯からの初コメントなのですねヾ(^∇^)
なんか嬉しいです。ありがとうございます!
『ブッダ』『ブラックジャック』は私も小学生の時に、家に置いてあったものを読んでました!
もう…本はありませんが…。(>ω< )

アニメの『火の鳥』を再鑑賞されましたか!
私、『火の鳥』の漫画はほんの少ししか読んでいないんです。
未完のものを含めるとかなりありますね…。

アニメを観て、私は強烈だなぁ、と思ったのは『異形編』の八百比丘尼の話です…。あれは悪夢です…。

ではでは
失礼致します。


携帯から初投稿ですw
りとら
手塚作品は『火の鳥』『ブラックジャック』が好きです。『ブッダ』も読んだことあるのですが、読んだのは小学生の時なので、内容はほぼ覚えてまへんw
アニメの『火の鳥』は観た事ありますが、あれはあれで良かったと思います。最近ようつべで再鑑賞しましたが、テーマソングがかなり懐かしかったですw
ん?殆ど『火の鳥』の感想になってしまった…orz

Resほぇ~
愛知女子
ゆうだい♪さん
こんにちは!
コメントありがとうございます!
手塚治虫作品は話の内容はかなり独特ですよね…。私もそんなに沢山知っている方ではありません。ξ(⌒‐⌒ξ

ゆうだい♪さんはあの「ジャングル大帝」ご覧になりましたか。
私は逆にまだ新作のそちらの方は観ていませんorz
もし、機会がありましたら観てみよう!と思います。

ところで映画の方の「ブッダ」ですが、今週の上映スケジュールを見ましたら1日1本に激減していましたよ…。Σ( □ ;)かなりショックなんですが…。


ではではまた♪


ほぇ~
ゆうだい♪
手塚治虫作品‥結構知らないんですよね。
「鉄腕アトム」や「ブラック・ジャック」は知っているけど
漫画やアニメでもほぼ見たことがない(汗


ちょっと前にリメイクされた現代版の
「ジャングル大帝」は泣きまくりましたがwww

「ブッダ」も見たことないですが、これを機に
手塚治虫先生の作品に触れてみようかなぁ~♪

Resこんにちは。
愛知女子
NANTEIさん、こんにちは!
「火の鳥」は、2004年~2005年に、NHKのテレビアニメで13話まで放送されました。

昔のアニメ映画「火の鳥 鳳凰編」(1980年)

実写映画(1978年)とは全然違ってましたので驚きましたが…。

虫プロに限らず、1980年代は日本アニメは映像が色彩がきれいだった気がします。
今回のアニメは昔に比べたら創り方、見せ方が、かなり物足りないかもしれません。
キャラクターも髪型が違ったりと、漫画とはまた印象が随分と違っています。(特にミゲーラ)

しかし、女性が綺麗に描いてあるのは嬉しいですね。漫画みたいに上半身ヌードは出て来ませんでしたが。

個人的にはエンドロールはちょっと意外でした…。

いや、YOSHIKIの歌詞や歌声は悪くないんです!
しかし、余韻に浸るエンドロールに持って来るにはちょっと違う気がしました……。

NANTEIさんブッダ全巻お持ちなのですか!?
確か当時の本であれば、60巻以上になっていたような気が…。
間違ってたらすみません。いつの間にか引っ越しのどさくさで捨てられてしまいましたので…残念です…(ToT)/~~~

ではでは




こんにちは。
NANTEI
ご覧になりましたか!
私は原作漫画で感動したので、見ないことにしています(笑)。火の鳥のアニメ版で懲りたので・・・。
漫画の静止画面のほうが、動きが素晴らしいという逆説的なことを思ってしまいます(^0^)。
まあ、声の出演というのも難しいですねえ。

コメントを閉じる▲
いや、楽しかった。
個人的には真田息子が気持ち悪かった(笑)
一体誰がプリンセスやねん!?
て楽しく観るはずの映画なのですが、予告編でネタバレし過ぎて観る前からバレバレでした…。あとプリンセスと思しき人が全然いないんですから。

やはり大阪ですからツッコミどころ満載の映画です。
大阪舞台って映画創りやすそうだな、と思います。いいなー!

内容は『まあ、いいんじゃないの?』と思って観るには無難な映画かな。もう少し登場人物を増やして欲しい気がしましたが‥。
お好み焼き食べたくなります♪

エキストラは凄い数でした。ビックリしました。これは中年の為の映画なのかな?

しかし、あの時女性たちはどこにいったん!?
(-ω-;)ヽ


スタッフは、脚本、監督、プロデューサーなどドラマ化された『鹿男あをによし』と同じスタッフで制作されているそうです。

玉木宏も出てましたよ(笑)
綾瀬はるかは『鹿男あをによし』の藤原君みたいなポストでミラクル鳥居みたいにズレて面白い!いろんなヒントに繋がる役やってます。
原作では鳥居は♂
旭は♀なのだそうです。映画の話の中のOJOの実地検査に至る部分などがほとんどオリジナルエピソードとなっているとか。
原作とはまた違っているようですから小説の方でも楽しめるようです。
私はエンドロールのケルティックウーマンの曲が良かったです


プリンセス トヨトミ
PRINCESS TOYOTOMI
監督鈴木雅之
製作亀山千広、堤田泰夫(関西テレビ)、島谷能成(東宝)
脚本相沢友子
出演者堤真一
綾瀬はるか
岡田将生
沢木ルカ
森永悠希
江守徹
菊池桃子
笹野高史
和久井映見
中井貴一 他
音楽佐橋俊彦

『綾瀬はるかの走り』が何たら言っている意見がありましたがあれはこういう事か…。と思いました。確かに!
Σ( □ ;)


【2011/06/19 15:50】 | 邦画
トラックバック(11) |

Re: こんばんは
愛知女子
YOSHIYU機さん、こちらこそどうもコメント賜りましてありがとうございます。
そうですかそのような理由があったのですね、教えてくださりどうもありがとうございます!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


こんばんは
YOSHIYU機
コメントありがとうございました。

性別が逆なのは、長身のハーフ女性というのが
適役がいなかったからだそうです。
予告編は観なくても、プリンセスは1人しか
いないので分かりますよ(^_^;


こんばんは
よしな
大阪国のことを知っている人は少なくなってきたと言っているわりには、知らない若い人や女性が町からいなくなるのは気になりましたよね~。
誰もいない道頓堀や人だらけの府庁とか、どうやって撮影しているのか気になりますよね~。
たこ焼き食べたい・・・。

ふじき78さん
愛知女子
どうもトラコメありがとうございます!<(_ _)>

なんで黒木メイサ…?

あ、そういう事かぁ!!

ひょうたんやぁ☆



ふじき78
しかしまあ、何と言いますか。
綾瀬はるかの役を黒木メイサが演じていたら、みんな映画をスルーしたんじゃないだろうか、とかちょっと思いました。

まあ、いいんすよ。映画はストーリーが全てじゃないんだから。

Res謎がいっぱい☆
愛知女子
こんにちは!
alpacakewpieさん
コメント賜りありがとうございます!
ご覧になりましたか♪

この映画を観てお客さんが突っ込む映画でもあります。
(^皿^;)

はい、エキストラ凄かったですよね!
 
性別逆にする映画珍しく無くなりましたね。
チームバチスタとか。
これは美男、美女で揃えた方が見栄えがいいからでしょうかね?

原作面白いとの噂ですね。
こちらは積み上がった本を片付けてから読んでみたいと思いますw

ホント、お好み焼きはうまそうでした。
劇場でたこ焼き売ればいいのに(笑)

お好み焼きとたこ焼きwあと串カツw食べたいですw(笑)(n>ω<n )

ではでは
失礼いたします。



謎がいっぱい☆
alpacakewpie
こんにちは~!
私も観ましたよ~プリンセス☆

なんかいろいろ謎とツッコミどころがいっぱいでしたよね!(^^;)
でもほんとあのエキストラの数はすごいと思いました!
 
そう、鳥居とゲーンズブールって性別逆なんですってね~。
原作の方をぜひ読んでみたいと思いました。。

とにかく☆お好み焼き食べたくなりますよね!笑。


Resトラコメありがとうございました
愛知女子
にゃむばななさん、こんにちは!
こちらこそ、トラコメありがとうございます!

私、大阪行く時はよく駅であの551の豚まんを買って帰りましたよ!!

その551の袋のアイデアいいです!!

ああ、また近鉄ルートで大阪に行きたいものですw
(>ω< )

そして、豚まんや餃子をゲットして帰りの特急車内で頂いくのですw
グループで頬張っていましたら、
近くの老夫婦が逃げていっちゃいましたが…。
ちょっと反省(-ω-;)ヽ

ではでは失礼いたします。

トラコメありがとうございました
にゃむばなな
現実にあり得ない話ですが、逆に現実にありえるならと考えると、やはり大阪が一番しっくりくる舞台ですよね。
それにしてもなぜに堤さんが食べていたアイスキャンディーの横に551の袋でも置かなかったのか?
個人的には大阪が舞台なら、その辺りまでこだわってほしかったですけどね。

ResPRINCESS TOYOTOMI
愛知女子
ゆうだい♪さん、こんにちは☆
なにその番宣!
面白そうです!!見ているのといないのではまた違って来ますよね♪

『ダニー・ボイル監督の「127時間」』
ユタ州の渓谷に落石事故で腕を挟まれて身動きがとれなくなった話だとか…どうするんだろうw
奇跡の実話との事ですが。
「み、観たい」
と思ったらこちら上映映画館が少ない!遠い!
(◎_◎;)

でも、これは是非スクリーンで観た方がいい映画なのでしょうね。

うーん、ロードショー待ちするかも知れません。(-ω-;)ヽ

ではでは


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DVDが売られていたのでちょっと購入してみました。

こちらリアル鬼ごっこ2も創られています。
YouTubeで映画の冒頭が見られますから興味のある方は是非。

【感想】
この映画の主人公は兎に角走る!
絶対に捕まらない

カメラは走る姿を追いかけますが、どうやって撮っているか気になります。
映画で走っている場面は速く走っているように見せるやり方があるらしいのですが、こちらは頑張って走っています

追いかけられる側の走りは鬼気迫って見えますwが追いかける鬼側は何故か余裕のように見えますが

人生で追いかけられて必死に走る機会はそう無いと思いますが。
走る映画は盛り上がりますね。
もう体育祭のリレーや缶蹴り、ケードロ(警察と泥棒)並み‥。

走る理由は違いますが印象的な走る映画といえば他に何でしょうか…。

「走れメロス」
「SP」
「風が強く吹いている」
も頑張ってたかな…。


こちら98分と短めですが、そんなに短い気はしなかったです。

程よくハラハラドキドキ手や膝の裏の汗をかかさせてくれる映画です(笑)

鬼の格好はインパクト強かったですね。口が裂けた笑い面に黒コートに黒い皮手袋、腕に仕込んであるワイヤーナイフ。
楽しそうな走り方にもご注目♪

余談ですが…個人的に思いますが、
某映画館で「まもなく上映いたします」
の時に暗くなってから赤い点々が輪状に連なっているのですが、
これ、リアル鬼ごっこの目を連想させられてしまいます。
かなり気になる(笑)

【ストーリー】
鬼ごっこなら誰にも捕まらない主人公佐藤翼。
元親友の佐藤洋は(ダブル佐藤)「やくざの舎弟」なっていた。
そして冒頭ではこの洋の不良グループに追いかけられる翼のグループが走って逃げて行きます。
囲まれてピンチになるも翼は羽根が生えたかのごとく抜群の身軽さでやすやすとカワします。
不良グループ全員が
「えーっ!」

見ている方は度肝を抜かされる主人公に魅せられ、引き込まれます。

佐藤を苗字にもつ人達ばかりの不可解な死。

パラレルワールドとこちらの繋がっていて、
どうやらあちらのもう一人の自分が死ぬとこの世界の自分も死ぬ事になっているらしい。

パラレルワールドでは日本国の王様が自分と同じ佐藤の苗字を持つ人達を次々捕まえて数を減らして行きます。

佐藤翼は転送されてパラレルワールドに来てしまいますが、彼はどうやらパラレルワールドで生まれたオリジナルらしい。

人々の拘束シーンは血塗れで悲鳴が飛び交い壮絶です…。
拘束時に逆らうとワイヤーナイフで容赦なく○○されるのこの強烈なシーンを観てからはもう、
鬼に見つかって走る場面になるとあわわわ、ガクブルしながら観てしまいます‥。

有り得ないけれど観客を置いてきぼりにせず、よく引き込んでくれる創りだと思いました。

妹や親友を救う為お兄ちゃんは絶体絶命を何度も切り抜けてくのですが、何故佐藤を捕まえるのか、翼は何者なのか…謎も面白いですよ。

鬼ごっこ最終日まで無事逃げきれるか‥。

観てるこちらもなかなか追い詰められます。

洋役がパラレルワールドでは全然別人になっていてなかなか演技が良かった(>ω< )



【スタッフ】

監督柴田一成
製作総指揮中沢敏明
柳舘毅
製作吉田浩二
川崎隆
脚本柴田一成
音楽岩代太郎
主題歌『リアル鬼ごっこ』
KOTOKO
撮影早坂伸
配給ファントム・フィル登場人物(映画第1作)
【キャスト】
佐藤翼:石田卓也
佐藤愛:谷村美月
佐藤洋:大東俊介
渡辺かをり:松本莉緒佐藤輝彦:吹越満
佐藤益美:渡辺奈緒子医師:榎本明

著者:山田悠介

1981年6月8日
東京都出身。
神奈川県の大和市立南林間中学校と平塚学園高等学校を卒業。
高校卒業後はアルバイトで生活しつつ、「将来は想像力を活かした仕事に就きたい」という思いから、並行して小説を書いていた。読書はどちらかというと嫌いだった。
2001年『リアル鬼ごっこ』(文芸社)で自費出版によりデビュー。
『親指さがし』の発売時期に合わせて登場人物の箕輪スズのウェブサイト(箕輪スズ 親指さがし)を実際に開設したり、渋谷の街頭ビジョンに登場させるなどの宣伝活動を行った。
2005年11月からは「B-Quest」(文社)誌上で『パラシュート』を連載中。(山田にとって初の連載)
作品は、現実ではありえないゲームに主人公たちが巻き込まれていくという形式が多い。主に、人間の極限の状況を描いている。作者いわく、どSなんだそうです(笑)

小説版の文法の間違いやストーリー設定の矛盾等を全面的に改訂した文庫が出ているそうです。

小説版は作者20才の時に2001年に文芸社から自費出版本として刊行され、発行部数100万部を超えるのはスゴイ…。
漫画版やゲームにもなる程らしいですがまだ見ていないので何とも言えません。

次は2を観てみたいです。2はさらに過激みたいですが、あんまり怖いとお布団被りながら観てしまいそうです‥。

ではでは

【2011/06/25 00:17】 | 邦画
トラックバック(3) |

Res お邪魔します
愛知女子
YANさん、こんばんは。トラックバックとコメント賜りましてありがとうございます!
この映画を観てからちょっと作者に興味が沸いたのでググっちゃいました。
山田悠介さんの他の作品はまだまだ知らないので少しずつ消化して行きたいです‥。(-ω-;)ヽ

あ、私全然若くないのですよ(汗)
もういい年ですので。

YANさんのブログでお子さん達には評判が良かったと分かり勉強になりました。
そちらの皆さんのコメント拝見しましたが感想のやりとり楽しそうです!
王様‥あの建物は確かに何じゃコリャ~Σ( □ ;)
でしたね(笑)

もう主人公の必死さ、一生懸命な所に心を打たれました♪



お邪魔します
YAN
愛知女子さん、こんにちは!

これ、原作もけっこう人気があるらしいですね。
文法やストーリー設定を改訂した文庫が出ているのは、
初めて知りました。
また愛知女子さんに教えてもらっちゃったわ(^_^)

若い方と、私のようなオバサンとでは、
やっぱり感想が違ってくるようで、それが面白いなあと思いました。
私のブログでは、ちょっと厳しい感想が多くなってます。(^^;
気に障ったら、ごめんなさいね。

私は、王様が出てきたあたりがダメでした。
でも、主人公が家族や親友のために一生懸命なのは良かったです☆


谷さんへ
愛知女子
こんにちは!
谷村美月さんの眼力ですか、なる程。

ところで、「邦画アバターって何だろうギャグ映画かな?」
と思っていたのですが、谷さんのブログ記事拝見して見逃した事を後悔しちゃいました(笑)
これは、なかなか評判いいですね。
DVDが出ましたら観たいものです。
色々と興味深い情報をありがとうございます!
( ・ω・´)ゝ

ではでは失礼いたします。




この作品は谷村美月さんの眼力に有るかと。
そういう意味で2は・・・

この作者のアバターという小説も映画化されています。
主演は「告白」で学級委員長を務めた橋本愛!

すでに公開は終了しているのでDVDまちですが。


愛知女子
ひろたかさんこんばんわ♪
こちらの映画は私の勘違いだと思いますが、最近のアクション映画に色々影響を与えたのではないかと思います。

こちらは素朴な泥臭い攻防が面白くて何回も見てしまいます。
しかし2はたいていの人は一度見ればもういいかと思いますよ。

私も評判はイマイチだと聞いていましたから全く期待しないで観ましたが、意外な事にそんなにがっかりはしませんでしたよ。
まあ、役者さんが主人公以外代わってしまったのも噂の要因かもしれません…。
私は役者さんこれもいいと思いました!!

原作者は20才で自費出版をしたとの事ですがなかなかやりますよね。
運もいいです!
ひろたかさんも同じくらいの方ですか♪ヾ(^∇^)

ではでは
またw



ひろたか
こんちわ♪
「リアル鬼ごっこ」は未見ですが、「バトルロワイアル」にインスパイアされたものと言うのをどこかで聞いたことがあります。
登場人物ほとんど「佐藤」ですねw
2はデキが微妙だとか…。

原作者若いですね。。
僕とほとんど歳変わらないのに本出版して映画化もされているなんて…。

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【スタッフ】
監督柴田一成
脚本柴田一成
アクション監督:横山誠
音楽:佐東賢一
撮影:富田伸二
照明:田村文彦
美術:黒川通利
特殊メイク・特殊造形:小此木謙一郎

【キャスト】
佐藤翼:石田卓也(映画「岳」「信さん」出演)
佐藤愛:吉永淳(映画「ノルウェイの森」出演)
三浦翔平:佐藤洋(ドラマ「花ざかりの君たちへ」、映画「ごくせん」その他)
蕨野友也:佐藤勝
渡辺奈緒子:佐藤美沙(映画「nude」出演)
永島敏行:鈴木新太郎
霧島れいか

主人公佐藤翼は現実世界とパラレルワールドを往来することができる唯一の人間。
パラレルワールドでは鈴木姓の将軍が自分より多い佐藤姓の人間を許せなくて、
捕らえては奴隷化していた。
そして将軍が開発した生物兵器にレジスタンスを全滅させる為に向かわせる。
将軍より提示されたリアル鬼ごっこ。
48時間逃げ切ればレジスタンスの勝ち。
ガソリンが尽きた状況に残されたのは武器だけ。
果たして愛や洋達は無事逃げきれるのか。

今回の鬼は動物と人を掛け合わせた怪物!
右手の指が全部スタンガン、それをマックスにして電圧で焼き殺す。
装備はロングの皮のコート、ガスマスクのデザインで聴覚、嗅覚を増長させる特殊な装置をつけたマスクをかぶっています!
しかも鬼は普通の銃弾くらいでは死なないと来た。は、反則やんΣ( □ ;)
めっちゃ不利やん!

しかし、パラレルワールドから現実の世界に飛ばされた翼。
そして半年ぶりに再会する洋と愛。
監督も脚本も前作と同じ柴田一成、映画オリジナルストーリーです。

日本公開:2010年6月5日上映時間: 107分

【感想】
今回の撮影は11月始めから12月だったとの事。
今回は走りよりアクションです。
本物薬莢を使ったとか。石田くん、実弾が近くで破裂して破片が頭に刺さったとの事‥。Σ( □ ;)ひー!

洋と愛のラブロマンスが入っているのは少々中だるみになったかな…。

役者さんが代わっていると聞いて心配しましたが、全然悪くないです!
粒ぞろいでした

いやはや石田くんが鬼を追いかけて走るのには笑いました。
逆だろw(>ω< )


前作が単純素朴に走り回りましたが、今回は武器を持って闘うバトルアクションのパラレルワールドと現代に鬼がついて来てしまい、白昼堂々街中や人の家の中を走り回りるダブル鬼ごっこになっています!


なかなか信じないパラレルワールドのメンバーだった人物達とのやりとり、行き当たりばったりでどうすりゃいい!?と、ほとんど反射神経でやり過ごしす面白さがあります。

あまり評判はイマイチだったらしいですが、ユーモアもよく入ってますから、前作より見やすい人もいると思います。

ワイヤーナイフよりは今回のスタンガンの方が見た目の残酷さは減りましたし。しかし、あの人が死ぬなんて…。

まあ、将軍の正体はお楽しみに♪

ではでは

【2011/06/27 11:29】 | 邦画
トラックバック(1) |

Resこんにちは♪
愛知女子
alpacakewpieさん、こんにちは!
佐藤さんは東日本の山形県や秋田県に多いのだとか。
いやはやこの映画を観た全国の佐藤さんはさぞ震え上がった事でしょうね(笑)
さらに続編が出るかは分かりませんが、主役は石田くんがやるしかないでしょうね…。

ではでは


こんにちは♪
alpacakewpie
石田さんの走りっぷりは今回もすごいですよね!
鬼はパワーアップしすぎてズルすぎです!笑。
 
私だったら体力ないから5mくらいですぐ捕まるだろうなあ☆
佐藤さんじゃなくて助かりました。。

また続きができるのかな??
最後の世界観ちょっと観てみたい気が…^^


谷さんへ
愛知女子
谷さん、こんにちは♪ヾ(^∇^)
こちらこそ、TBを送ってしまってから谷さんのブログ記事に自分のコメントが書いてあったので、めちゃお恥ずかしいです(爆)
ダブった..。
お互い様ですね♪
こちらこそお許しを(-ω-;)ヽ



ああ、ごめんなさい。
よく確認しないで昔の記事TBかけまくりました(爆)

ダブっていたらorz



Res劇場で見たかった
愛知女子
よしなさん、トラコメありがとうございます!
私も昨年の「リアル鬼ごっこ2」を劇場で見たかったんです。
行こうかなと思いましたらあぁっっという間に終わってましたね(笑)
上映期間が思ったより短かったので残念でした…。
(n-ω-;)

ではでは失礼いたします。

Resストーリーを聞くと‥
愛知女子
ゆうだい♪さん
こんにちは!

漫画は知りませんが、映画はバトルロワイヤルやGANTZと比べてみると、全然血飛沫散らないです。(今ごろ気が付きました!)

ぐちゃぐちゃなグロさは無くて、不気味な得体の知れないものからひたすら逃げる絶体絶命のスリルを味わえる映画です。
リアルではこんなに必死で鬼ごっこする姿は見たことないんですが…。

グロよりスリル系かもしれません。

ゆうだい♪さんグロイのは避けていらっしゃるのですか。
ξ(⌒‐⌒ξ
私もホラーの血飛沫モノは普段観ないですね…。
因みに、こちらは以前深夜放送された事があるみたいです。
しかし、あの「バトルロワイヤル」はTVで放送出来るのですかね!?
これは私も知りたいです。

ではでは


劇場で見たかった
よしな
この映画、劇場で見たかったんですが、気がついたらあっっっっという間に終わってた(汗)

ストーリーを聞くと‥
ゆうだい♪
バトルロワイヤルみたいな内容なのかなぁって
思いました。(それかGANTZ)

邦画もグロイのって結構ありますよね~。
苦手というわけではないですが、
ちょっと避けてしまうかなwww

テレビで放送されればチェックしたいと思います!!
でも、グロ系って最近放送するのでしょうか‥??w

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