映画メインの感想を日記形式で綴っております♪どうぞのんびり覗いてやって下さいませ♪
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《訂正》
記事とは別にあるお店の話で恐縮ですが、

●金蝶堂総本店は『金蝶饅頭』
こちらは大垣駅から車で5分のところだそうです。
こちらは大垣藩主家老小原鉄心より金の蝶の簪を賜ったとか。
家宝として伝わっているそうです。


一方、記事に出したお店、
●駅前すぐ、こちら金蝶園総本家では『金蝶園饅頭』という名称で、
同じく家老から賜った『御歌』にちなんでいるとか…。

他にも小さいお店が色々…。

まぁ出会ったら単品で買って食べ比べるのも楽しそうです。
どうも、勉強不足で失礼いたしました。m(_ _;)m




金蝶園総本家のお菓子w
【いちご餅】
4月まで季節限定品



【端午の節句】



【金蝶園饅頭】



【金蝶園饅頭】





《金蝶饅頭の歴史と美味しさ》
安政2年(1855年)、水の都大垣にふさわしい銘菓をと、2代目弥三郎が研鑽を重ね創り出しました。
良質の地下水に何度も晒した北海道産小豆を国産氷砂糖で抱き上げたあっさりとした餡を代々伝わる秘伝の酒元種で包んだ饅頭で、あっさりとした甘さとほのかな酒の香りが特徴です。

私はこのほんのり甘い上品な感じがすごく気に入っています。

安政の当時と変わらない製法で作られているそうです。皮に砂糖が入っていないため、時間が経つと固くなりやすいので、一度アツアツ出来立てを召し上がってみてくださいw
温めればまた柔らかくなります。
冷めても美味しいですw
あっ!!大垣の水を使って淹れたお茶で食べれば最高に良かったんだ…。
八幡神社の井戸まで行って汲まなくちゃいけないのはなかなか大変ですw

ではでは
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【2011/04/21 18:51】 | 日記
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