映画メインの感想を日記形式で綴っております♪どうぞのんびり覗いてやって下さいませ♪
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先月観たのにアップまだでした。今更ですが書かせてもらいました。(-ω-;)ヽ

確かこちら上映時間が短いので1000円でした。
女性のお客さん多かったです。
夏目友人帳は楽しみでよくLaLaを買いました!
男性からもなかなか人気があるようでYouTubeか何かを見てお父さんが和んでいるという話を聞いた事がありますw(*´∇`*)分かるw

私もニャンコせんせいグッズ持ってますよw


こちらの「蛍火の杜へ」は知りませんでした。

同じくらいに花とゆめ連載の「フルーツ・バスケット」も愛しくても身体に触れられないという話なので当時の白泉社らしい作品の一つです。

いやはやゆるくて切ない夏目友人帳の夏目みたいなギン。良かったわw
蛍は成長するけどギンは変わらない。
夏にだけ会える。冬の間もギンを思う蛍ちゃん切ない。
思ってもみないタイミングでの突然のサヨナラには涙が止まりませんでしたよ。
パンフレット買う人は思ったよりいました。
パンフ代千円でしたから私は止めちゃいましたが…。(◎_◎;)
それよりこの漫画買わなきゃ!


〈解説〉
ベストセラー「夏目友人帳」の原作者・緑川ゆきの描く、もうひとつの妖奇譚「蛍火の杜へ」2002年、「LaLaDX」に掲載されたこの原作は、その繊細な心理描写の巧みさと、優しさに包まれた独特の空気感が話題となり、少女漫画ファンを中心に、絶大な支持を得ました。触れると消えてしまうという、人でも妖怪でもない不思議な存在の少年と、人間の少女が織り成す、優しく、切なく、儚い恋の物語。「夏目友人帳」の原点となった究極のラブストーリーが、待望のアニメーション映画となって登場します。
キャラクターデザインに高田晃、美術に渋谷幸弘、音楽に吉森信、アニメーション制作にブレインズ・ベースと、テレビアニメ「死屍」で主役をちとめた若手・内山昴輝。ヒロイン竹川蛍役には、今年、「夢喰いメリー」で主役デビューを飾った期待の涙と感動をさそう静かな恋物語をご期待下さい。(本編44分)

…チラシより引用

〈物語〉
夏休みに、祖父の家に遊びに来ていた少女・蛍は、妖怪たちが住むといわれる“山神の森”へ迷い込んでしまう。途方に暮れ、泣き出した蛍の前に現れたのは、狐の面を被った少年・ギン。ギンに助けられた蛍は、毎年夏になると、ギンのもとを訪れるようになる。そして、ふたりは妖怪でもない、触れると消えてしまうという不思議な存在だった。
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【2011/11/17 19:14】 | 邦画
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