映画メインの感想を日記形式で綴っております♪どうぞのんびり覗いてやって下さいませ♪
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

美男子が表紙です
以前連載したお茶にごすの作者ですね♪
数兆円の資本家の一人息子!
生まれたときから16年「幸せ独り占め」「天国生まれの男」世間から止むことのない羨望の眼差しを浴び続け、噂通り幸運な家庭で何不自由なく暮らした彼は…、
よせばいいのに成績優秀。性格は至って温厚。スポーツ万能だった。

御前崎真道(おまえざきさねみち)

夏野と朝涼の護衛つき。歩道橋の上から植木鉢を落とす行為からおまえざきの身を守る朝涼だが、逆に御前崎が朝涼を庇う。
朝涼は
「あの…
私はアナタを守るよう言い遣っている者です。」
しかし御前崎の紳士モード発動なせいでおかしな事を連発する。

危ない嫌がらせをした男をやんわり話し合いでたしなめるが、そのセリフは相手を完膚無きまでに叩きつけていて、しかも可笑しい!
ふふふ
何かと僻むヒガミン護衛の夏野。
御前崎興産の会社が不渡りを出す度、喜びまくる!
とうとう御前崎御殿も、債権者の手に渡る事に。「じゃあアイツはおしまい!?」
シャー!!

債権回収に来る前に漁りまくる使用人たち。
何か他人事のように
「わりと
あっけないものだなァ」
資産がなくなった御前崎をオマエ!!と連呼して罵倒し喜んだ夏野がまた可笑しい!

が、御前崎は辛酸の事を“からさん”とほざいていた馬鹿夏野を窘めてコーヒーを頼んで去っていく。

拍子抜けした夏野はショックのあまり御前崎の分のコーヒーまで煎れていた。

来週からどんなハチャメチャな紳士ぶり発揮するのか?何が待ち構えているのか?今後の展開が楽しみです!!


《史上最強の弟子ケンイチ》

アーガードアパチャイに決着!
ケンイチの目の前で散る?
《國崎出雲の事情》
これは、ほぼ少女漫画に近い少年漫画ですね!
主人公は歌舞伎一家の子で、その美貌から男達にも狙われる日々。ある日、母が旅に出かけ、出雲は長く離れていた父を頼り、泣く泣く歌舞伎の女形として、復帰。
だが、身内の執拗な女形教育に怒った出雲は家を出、たまたまあった心優しい役者の清良を頼るが…。
梨園の若手を誘っては潰す、とんでもない悪党だった。
そんな清良に宣戦布告する。
一応、男子の物語ですが、敵も見方も、女形の出雲の可愛いさに鼻血を吹きまくるく男子達が可笑しい!


《最上の明医ザ・キング・オブ・ニート》
主人公最上義明はチンピラなのに引きこもりの高校3年生。
先祖が戦国大名であり殿様気質で、じつは親友伊達よりケンカが強い。

親友は伊達正宗…。(テストで間違える子がいるのでは?)
義明の幼なじみ。幼少の頃、ベーチェット病だった事からサングラスを愛用。高校2年の頃から学校のリーダー的存在だった。
登場人物が戦国大名ゆかりの苗字なのが可笑しい。
今回は淀ちゃんをほっといて行方をくらました悪い父を尾行する伊達。しかし、淀も父親を尾行してついて来たのだ。
レストランで娘が近くにいるのに全く気がつかないで恋人ととんでもない事を企て、談笑する父親。
そこで、最上の狼少年ならぬオーロラ少年の話に、もし、…だったらと持論のオーロラ少年の話を作って慰めようとするが、…。

ところが事態は急展開。淀自ら父親英頼の前に…。
父親に向き合う淀にたじろぐ父親。淀が彼に言った淀の言葉とは…。

この最上のハチャメチャ自己中心な図太い高説?に爆笑ものだが、割と真面目で常識人な伊達とのちぐはぐなやり取りが楽しい。

一応医療モノの卵漫画ですよね‥?
スポンサーサイト


追記を閉じる▲
《國崎出雲の事情》
これは、ほぼ少女漫画に近い少年漫画ですね!
主人公は歌舞伎一家の子で、その美貌から男達にも狙われる日々。ある日、母が旅に出かけ、出雲は長く離れていた父を頼り、泣く泣く歌舞伎の女形として、復帰。
だが、身内の執拗な女形教育に怒った出雲は家を出、たまたまあった心優しい役者の清良を頼るが…。
梨園の若手を誘っては潰す、とんでもない悪党だった。
そんな清良に宣戦布告する。
一応、男子の物語ですが、敵も見方も、女形の出雲の可愛いさに鼻血を吹きまくるく男子達が可笑しい!


《最上の明医ザ・キング・オブ・ニート》
主人公最上義明はチンピラなのに引きこもりの高校3年生。
先祖が戦国大名であり殿様気質で、じつは親友伊達よりケンカが強い。

親友は伊達正宗…。(テストで間違える子がいるのでは?)
義明の幼なじみ。幼少の頃、ベーチェット病だった事からサングラスを愛用。高校2年の頃から学校のリーダー的存在だった。
登場人物が戦国大名ゆかりの苗字なのが可笑しい。
今回は淀ちゃんをほっといて行方をくらました悪い父を尾行する伊達。しかし、淀も父親を尾行してついて来たのだ。
レストランで娘が近くにいるのに全く気がつかないで恋人ととんでもない事を企て、談笑する父親。
そこで、最上の狼少年ならぬオーロラ少年の話に、もし、…だったらと持論のオーロラ少年の話を作って慰めようとするが、…。

ところが事態は急展開。淀自ら父親英頼の前に…。
父親に向き合う淀にたじろぐ父親。淀が彼に言った淀の言葉とは…。

この最上のハチャメチャ自己中心な図太い高説?に爆笑ものだが、割と真面目で常識人な伊達とのちぐはぐなやり取りが楽しい。

一応医療モノの卵漫画ですよね‥?
スポンサーサイト

【2010/09/29 10:17】 | 漫画
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。